テレビ東京は6月13日に、音楽バラエティー番組の収録中に出演者2人が負傷した
と発表したそうです。新聞に載っていました。
この番組のゲームコーナーの収録中にアイドルユニットのメンバーがスタジオの端に
ある溝に転落して腰や鼻を骨折したというケガを。そのメンバーを支えようとした
同じユニットの別のメンバーも左足首を捻挫したそうです。
ここのところ、収録中に芸能人がケガをするという話題がよく報道されているように
思います。中には芸人さんがケガをしたあとに松葉杖で番組に出るという痛々しい
姿を見ることさえありました。
番組を楽しくしようとするのは分かりますが、ケガや事故のないように注意して
行って欲しいですね。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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報道ニッポン
2011年6月アーカイブ
国民の注目の中で開かれた衆議院本会議ですが、内閣不信任案の決議案の採決が
行われた結果として、自民党・公明党・みんなの党・たちあがれ日本が 賛成し
ましたが、民主党内で賛成する意向を示していた小沢元代表らが採決を欠席して
います。また、鳩山前総理大臣や原口前総務大臣らが反対に回っ ているので、
結局のところ決議案は、賛成152票、反対293票の反対多数で否決されまし
た。これからの政局の動向が焦点となりそうですね。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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社会保障制度の充実を図ることが重要となっていますが、企業が保険料の半分を
負担する厚生年金や被用者保険に非正規労働者が加入しやすくなるよう な改善
が必要です。そのために、要件を緩和することや、年収65万円未満の高齢者に
対して年金の支給額を月額1万6000円加算する事が検討され るそうです。
世帯の年収に応じて医療や介護などにかかる費用の自己負担額の合計に上限を設
けるなどの措置も効果があるかもしれませんね。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナルに「買い物難民」の記事が載っていますが、実家周辺の生活環境を振り返ってみると、人事ではないなと思います。両親が住んでいるのは都市部から離れた何にもない住宅地です。一番近い店は車で15分はかかるクリーニング屋さん(利用頻度は一年に数回!)、食料品を扱うスーパーに行くためにはもう15分は車を飛ばさないといけませんから、生きていくためには車が不可欠になっています。今は幸い二人とも運転に支障はありませんが、乗れなくなったら、一体どうやって生活していくんだろうと心配していたら、「運転できなくなったら、駅前のマンションに引っ越すわ」と心強いというか機転の効いた答えが返ってきました。周りの年寄り仲間はみんな一時間に一本あるかないかのバスを使うか、タクシーだそうです。生協などの宅配サービスをしてくれるところはどうかというと、利用している人はあまり多くないみたいです。共同購入などを使えば、ご近所同士のコミュニケーションも取れるし良いと思うんですけどねえ。もっと宣伝して、高齢者の利用率を上げる努力が必要ですよ。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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大阪府摂津市にある介護老人福祉施設内にある田んぼで6月8日に、施設を利用する
お年寄りと隣接する幼稚園の園児たちの計約150人が、もち米の苗を植えたそうです。
園児たちにとっては、とても貴重な体験だったのではないでしょうか。
今は、当たり前のように高層マンションが経っていたり、住宅街が広がっていたり
します。道のコンクリートなのが当然のような現在です。今の子供たちは田畑仕事の
ことを知らないのではないでしょうか。
お年寄りとの交流も大切かもしれませんが、米がどうやって作られるのかというのを
知るのにも良い経験かもしれません。「高齢者」に関する記事が国際通信社から発行
されている雑誌に載っていたと思うのですが、まだまだ今の時代を生きる若者や子供
たちに教えていただかなくてはならないことが多いと思います。
ぜひ、受け継いでいってほしいですね。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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幼稚園から小学校6年生までピアノを習っていました。でも、最後はバイエルの上巻止まりで、冗談でも「ピアノが弾けます」とは言えません。ピアノのレッスンも大嫌いだったし。大人になってから、もう一度ピアノを習ってみたいと思えるようになり、もったいない事をしたとかなり後悔してます。。結構立派なカワイのアップライトピアノ。昔だってかなりな値段がしたでしょうから、親はがんばって買ってくれたんだなあと、自分が親になってから気づきました。ホント、高いよ~ ピアノ!まだ実家に置いてありますから、なんとかこっちに持ってこれないかと思うのですが、輸送費や調律だけで眩暈がしそうです。。それでも、弾きたい気持ちを募らせてしまう今日この頃。そんな折、国際ジャーナルに「生誕200年ショパンとシューマン」という記事を見つけて、ああ ショパンとか弾けるようになりたいと夢みたいなことを考えちゃいました。ショパンの曲は難しいのによく言うな自分。。優しい曲の多いシューマンよりも、激しさと美しさを湛えたショパンの方が好きです。日本人はショパン大好きですよね~。あの詩情あふれる旋律が日本人の感性に合っているんだなあ
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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報道ニッポン
福島の原発事故に対するIAEA調査団の報告が行われましたが、その概要につ
いては、およそ1週間にわたる調査で得られた事実関係を整理している そうで
す。そして、事故対応や津波に対する備えなど、一部について問題点などを指摘
する内容となっています。詳細な分析はこれから行われると思い ますが、今
後、事故が起きた原因の背景にどのように迫り、教訓を導き出すのか、世界の原
発の運営に対して、この点がこれからのポイントになってき そうです。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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大手電機メーカーの東芝とソニーが、これからはスマートフォン用などで成長が
期待される主に小型の液晶パネル事業の競争力を強化することを目指し て、事
業の統合を行う予定です。両社で新会社をつくる方向で交渉を進めていることが
報道されています。この新会社については、東芝とソニーによっ て、小型や中
型の液晶パネルを製造している子会社の「東芝モバイルディスプレイ」と「ソ
ニーモバイルディスプレイ」の統合を目指す事が目的の様で すね。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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児童8人が犠牲になった大阪教育大付属池田小学校の殺傷事件。この事件が起きたとき、
多くの人が恐怖を覚えたのではないでしょうか。そして今年の6月8日で10年が経つ
ということなのです。8日の夕方、小学校の体育館で事件当時に在籍していた児童の
保護者や教員らによる交流会が開かれたのだそうです。
「悲しい事件ではあったけれど、その後取り組んだことが自分の原点になっている」と
いう当時在籍していた教員16人が順番に挨拶したそうです。
本当に悲しい事件でした。そして、この事件は決して風化させてはならないと思います。
学校の安全をこれからも守り続けるために、絶対に風化させてはなりません。
児童全員が安心して学校生活が送れるような環境づくりというものが大切になって
くるのではないでしょうか。
ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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田舎の町が寂れています。
何年たっても変わらない、変わり様のない町だと思っていましたが、
頻繁に行き来してみると、「変化がない」より、もっと悪く、
「衰退している」のだと気づきます。
市町村の合併も効果なく、地方に多く見られるシャッター商店街が、
我が故郷にも及んでいました。
寂しく哀しい町になっています。
人口の多くは老人ですし、少ない若世代も便利さを求めて地元では買い物を
ほとんどしないようです。
そんな中での商売はさぞ、厳しいだろうと思うのですが、
都会では当たり前にあちこちにあるコンビ二や、お弁当やさんは、
努力の甲斐あってか多少の賑わいを見せています。
ウチの近所にも個人商店がありますが、やはり、品物が少なかったり、
ややふるかったり、高かったり、で買いに行く人も少なくなってしまいました。
ここで、何とか手を打てば、と、要らぬお節介を感じますが、
ご当主自身、老い防止の為に店を続けている、とか。
変えていくつもりは全くない様子。
これも田舎ならでは、ののんきさかな?と笑ってもいられません。
お客さんの評判はすこぶる悪いのです。
片手間に商売するなら、鷹揚かと思うと、そうではなくて、
「売ってやってる」「いやならくるな」「よその店にばかり行く」等々、
ねたみ、そねみの気持ちが強い。
人によって態度も違う。
こうなるとますますお客さんの足は遠のきます。
接客業は難しい! でも、笑顔で気持よくお買い物できるよう、
すこーしだけ気づいて欲しいな、と思いました。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性......そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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----- Original Message -----
From: "宇山茂樹"
To:
Sent: Monday, May 31, 2010 10:59 PM
Subject: ペット産業は日本における新しい産業となるのか?
最近はペットを自分の家族同様に考える人が増えているそうです。そのために、
ペットに対する新しいサービス産業が増えてきています。国際ジャーナルでも、
そのような動きについては調べてもらいたいところです。ペットのサービスの中
でも、ペットに対する保険が一般的になってきています。これはどんな保険なの
でしょうか。これまでのペット保険ですが、その多くの保険が、法律のバックグ
ラウンドをもたないというものでした。いわゆる無認可共済の保険です。これが
2006年に改正されます。そのため、無認可共済が、保険会社の取り扱いにな
るか、廃業するかという選択を求められることになります。現在あるペット保険
については、いずれも法的に認可されたものになっています。これからは保険の
サービス内容によって、顧客から選ばれる時代になってくると思います。ペット
については、そのほかにも、ペット用ホテルや、家を空ける時のペットシッター
サービスなど、いろいろなサービスが始まっています。人間向けのサービスをモ
デルにして、新しいペット向けのサービスがこれからも開発されていくのではな
いでしょうか。これからの日本においては、ペット産業は大きな産業になるのか
もしれません。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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東京電力福島第1原発敷地内で先月18日に採取した地下水から
放射性ストロンチウムを検出したと、
経済産業省原子力安全保安院が発表しました。
地下水からの検出は、はじめてだそう。
しかし取水口付近の海水からは、最大時国が規定した濃度限度の
240倍にも上るストロンチウムが検出されています。
もちろん、海に漏れ出た高濃度の汚染水が原因。
原子力安全保安院は、魚介類で大きな値にはならないと思うが、
注意深く監視する必要があると言ってますが、何を根拠に大きな
値にならないと言えるのかがわかりません。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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AKB48の総選挙、盛り上がっていましたねー。
少しも詳しくない私でさえ、結果を知っているのだから、
本当に国民的アイドルとなったんですね。毎日誰かしらをテレビで見かけますし。
ある番組で5年間の足跡、のようなものを簡単に紹介していましたが、やっぱり劇場
で歌っていた頃に比べると、顔つきも違うし、オタクの為の素人っぽいアイドル、で
はなくなっていますもんね。
いまや、かなりの輝き度を持つ超アイドル、のようです。
それにしても、古くはおニャンコ、今度はAKBと、秋元康という人は仕掛けるのが本
当に上手。
プロデュース力、を政治家にも見習って欲しいものです?!
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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東芝とソニーの提携の動きがでていますが、これは、スマートフォンやタブレッ
ト端末に使われる中小型液晶パネル事業についてです。この二社が統合 検討に
入った背景には何があるのでしょうか。報道によると、急成長する中小型液晶市
場で海外勢との競争に勝つためには、単独では難しい巨額の投資 が必要かもし
れないという事です。今後は官民出資の投資ファンド、産業革新機構が統合後の
新会社に出資することも可能性がありそうなので、注目し たいと思います。
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あの大震災から三ヶ月になります。
改めて被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
被災者の方々は、未だに避難所暮らしを止む無くされている方も多くおられます。
持ち出せるものが限られている状況の中、不安や不便を強いられ、心ならずも自宅に
置いてこなければならなっかた物にも、遠くから気を揉んでおられるでしょう。
そんな中、留守宅を狙った窃盗が続出しているようですね。
悲しみや辛さにも歯を食いしばって頑張っておられるというのに、余りにも酷い仕打
ちです!
また、少しでも、早く、困っていらっしゃる方の元に届けてもらいたいと願う義援金
さえも、それを騙った詐欺が横行しているとの事。
本当に許せません。
見極めるのは難しいでしょうが、せめて、詐欺の団体に募金する事のないよう、気を
つけましょう。
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またしても協力会社の社員ですか・・・
福島原発には東京電力の社員はいないのか、それとも健康に被害のない
ようなところでの作業なのか・・・?
福島第1原発で働いていた協力企業の男性作業員が、意識不明となって
ドクターヘリで福島県いわき市内の病院に搬送されたそうです。
この作業員は前日、防護服に全面マスクという格好で放射性物質飛散防
止剤を散布する作業をしていた。
そして次の日の朝、宿舎で意識混濁状態になっていたのを発見となりました。
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マクドナルドの炭酸飲料全サイズが、100円で販売されるそうです。
「炭酸ドリンク オール100円キャンペーン」ということで、今月24日から
全国の店舗で開始はい、実施期間は8月中旬まで。
対象商品は、「コカ・コーラ」「コカ・コーラ ゼロ」「ジンジャーエール」
「ファンタグレープ」「Qooすっきり白ブドウ」。
ドリンク単品購入時に限りということですので、単品のハンバーガーに100円
ドリンクでランチなどいかがでしょうか。
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これからの日本では環境に関するテクノロジーが新しい産業になる可能性があり
ます。この点については、国際ジャーナルなどのマスコミ各誌でも取り上げてい
るとは思いますが、細かいところまで調べてみたいと思います。実際のところ再
生可能なエネルギーとして太陽光を使う場合、直接電気に変換する技術が必要で
す。また、発電時に全く二酸化炭素を排出しないというメリットがありますが、
コストについても考えてみる必要があります。いずれにしても環境にやさしい発
電方法なのは確かですから、なんとか普及してもらいたいところです。太陽光発
電を一般家庭で使う場合、結果として電力会社から購入する電気の量は少なくな
ります。そのために、太陽光発電を取り入れた家庭では、光熱費を低く抑えるこ
とができます。これはいい話ではないかと思います。家庭用の太陽光発電につい
ては、小型化や軽量化も進んでいます。技術の革新が日々行われているためでは
ないでしょうか。小型化のタイプであれば、狭いスペースでも設置が可能になり
ますから、日本の住環境でも問題ないと思います。これからの時代は、太陽光発
電を中心として、新しいエネルギーが普及していく時代になってもらいたいとこ
ろですね。
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国際通信社
最近は中国や韓国における製造業のレベルが上がっています。これについては
国際通信社の国際ジャーナルでも、よく分析をしてもらいたいところです。日本企業はいまま
で、米国製品の良いところを取り入れながら、品質の向上を進めてきました。そ
れによって故障が少なく価格が安い自動車や家電製品などを作ってきました。こ
のことが世界市場で日本製品に対する信頼を増やすことにつながっています。し
かしながら、最近は冒頭に述べた通り、韓国や中国の企業が実力をつけてきまし
た。ですから、製品の品質で韓国や中国に追いつかれてきた時に、これからの日
本企業はどのような戦略をたてていけばよいのでしょうか?中国や韓国の安くて
品質の良い製品に対する優位性はどうなっていくのでしょうか。これはとても大
きなポイントではないかと思います。これは自動車に限らず、家電製品などでも
同じ構造だと思います。日本が得意にしているデジタル化対応だけではもう限度
があるのかもしれません。日本は製造業での成功体験がありますから、この成功
体験を引きずるのではなく、より発展的な方向に向けていく必要があると思いま
す。これからの日本の製造業がどうなっていくのか、自分としても調べていきた
いと思います。
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菅首相の要請によって浜岡原発が停止する事になった中部電力ですが、浜岡原子
力発電所の運転停止に伴う夏場の電力供給対策として、愛知県内の火力 発電所
を再稼働させるなどを検討しています。これによって電力の供給量を最大73万
キロワット増やすことを目指すそうです。今年の夏が猛暑になっ た場合などに
は電力が不足するおそれがあるかもしれません。そのため企業や一般家庭では夏
場の節電が今まで以上に必要となってくると言えそうで す。
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大阪府の橋下徹知事、「鳥取県議なんて6人でいい」と述べましたが、あなたは何様
でしょうか・・・
他県の批判をする前に、大阪のことをしっかりやるべきではないでしょうか・・・
君が代条例案を提出については賛成をしました。
しかし、条例にしなくてはいけないというのは、日本人として悲しいとは思います。
今回の鳥取県議員に関しての発言は、少し調子に乗りすぎではないでしょうか橋本知
事は。。
今回の発言が、橋本知事の存在に大きく左右されないことを祈ってはいます。
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国際ジャーナル
「節電対策」がテレビや新聞で報道される中、扇風機が話題になっています。
消費電力がエアコンの半分になると政府も使用を勧めているのです。
今まではエアコンで夏を過ごしてきたのを、久しぶりに扇風機を出す・・・という
家庭もあるかと思います。
ただ新聞記事に載っていたのですが、老朽化した製品はモーターなどの部品が劣化
してしまっているようで、異常な発熱や火災を起こしやすいそうです。
2009年度までの5年間に157件の事故が発生しているそうなのです。
スイッチを入れてもすぐに動かなかったり、焦げ臭かったりしたら使用しないようにと
呼びかけているそうです。一度、家庭の扇風機を確認する必要がありそうですね。
ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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震災の復興には、今後10兆円から15兆円の金がかかりそうです。震災のため
に国債を出す事になるかもしれないという論理は理解できますが、むや みに借
金を増やしていいということにはならないと思います。復興のために復興債を出
すとすれば、何年で、どういった財源で返すということを示す必 要があるで
しょう。実際、日本の財政に対する国際的な信用を維持するために、日本の財政
については、しっかりとした方針が必要になってくると思い ます。
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自然エネルギーへの取組が話題になっていますが、パナソニックの大坪文雄社長
が、藤沢市をパナソニックが推進する「街まるごとビジネス」のモデル ケース
にする考えを発表しています。「ここでの成功を東日本の被災地や国内はもちろ
んアジアを中心に世界で展開していきたい」と報道では伝えてい ます。この事
業のパナソニックとしての売上高については12年度に1000億円超、15年
度に3000億円を超える事業規模を目指しているそうで す。
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福島第一原発事故によって、地域の安全性を確保することが重要となっていま
す。政府として、国が福島県内のすべての公立の小中学校や高校などに放 射線
を測定する線量計1700個を配布することを決めていますが、これは当然の対
応でしょう。原子力発電所を抱える全国の自治体や企業などの間で も線量計を
備える動きが広がっており、品薄の状態が続いているそうです。メーカーとして
は対応が大変だと思いますが、ここは頑張って欲しいと思い ます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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現代画報
東日本大震災で大阪府枚方市に避難してきた被災者の交流会と落語、手品鑑賞会が
5月29日に枚方市内で開かれたそうです。岩手、宮城、福島、千葉など各県から
被災者4世帯計13人が参加して、心境を打ち明けたり、舞台を楽しんだりした
そうです。
また被災者同士で情報を交換することで、悩みや考えていること、今後の課題など
が分かり合えるのではないでしょうか。
枚方市が「全く知らない町」だったということであれば、不安も大きいことでしょう。
少しでも地域が協力して、楽しく生活ができるように、そして安心して生活ができる
ようにと考えていただければ嬉しいですね。
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