国際化がこれだけ進んでも、外国人と食事を共にしない限りは、なかなか身につかないのが各国固有の食事時のマナーです。ビジネス上は、相手に合わせることは最低限マナーとして必要ですが、パーソナルな立場でも海外旅行の際に周囲からは恥ずかしい目で見られている可能性があります。中国とは、これから、深い付き合いとなっていくでしょう。その中国人の食事時の乾杯のマナーは、グラスを右手で持ち、左手を添えて額まで掲げ、感謝の意を表して全て飲み干すことだと言います。飲み干したグラスは相手に見せることも必要だとか。お酒が飲めない人は、ポーズだけでも真似るのが主催者に対する礼儀となるそうです。
また、日本で行われる逆さ箸は厳禁、手のひらを小皿代わりにすることもいけないようです。更に、主賓より先に料理に手をつけることも駄目だそうです。欧米人とは、乾杯時、日本でよく行うグラス同士を当てることはしないで、目で挨拶して乾杯するようにします。これは映画でよく見るシーンですが、実際の行動では忘れがちになります。また、ナプキンはキレイにたたまないで置いて退席するのがマナーと言います。たたんで退席するのは、料理に不満があった場合ということです。これは特に欧米人の家庭に招かれたら要注意マナーと言えるでしょう。日本人と食事をする外国人がどれほど日本人に気を使っているのかを知る機会に恵まれたことが無いですが、我々、日本人は郷に入れば相手に合わせたマナーで対応したいものです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道ニッポン
現代画報社
2011年3月アーカイブ
今の日本では、デフレ不況が長引き、失業率は5%前後で高止まりしているとい
う厳しい状況が長く続いています。非正規労働者を含めて、働く人々が 生活の
安心を実感できるような社会を作る必要性が強まっています。その中で政治の占
める役割はとても重要です。また、経済界においても、日本経済 に対しての影
響力を考えて、雇用条件の改善などを積極的に進めてほしいと思います。国際的
な競争の中で、これからの日本の成長戦略の構築が重要に なっています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社
現代画報
働く人にとって気になるのが、やはり給料の中身です。これから低成長を迎える
と言われている日本ですが、労働者の代表である連合は2年連続でベー スアッ
プの統一要求を見送っています。また、自動車や電機の主要労組も大半がベアを
断念しています。年間一時金の積み増しは求めていく様ですが、 今後はどう
なっていくのでしょうか。これに対して、経営者グループは一時金の増額にも厳
しい姿勢を見せています。日本の置かれている状況はとても 厳しいところがあ
ります。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社
報道ニッポン
ここ最近、ワクチンに関するニュースが大きく取り上げられているように思います。
ある新聞に、厚生労働省が3月7日に発表した内容の記事が載っていました。
それは、インフルエンザ菌b型(ヒブ)ワクチン「アクトヒブ」と結核のワクチン
BOGを同時接種した宮崎県に住む0歳児の男の子が亡くなっていたということが
分かったというのです。
接種と死亡との因果関係は不明だと新聞にも書かれていました。
以前、雑誌「現代画報」にも「ワクチン」に関する記事が載っていたように思います。
病気を予防するための予防接種を接種したあとに異変を感じた場合、不安でならない
ですね。今後、このような予防接種に対してどのような対応をするのでしょうか。
子供たちには病気を予防しようと親は予防接種を受けさせます。
すばやい対応をお願いしたいものですね。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル
国際通信社
ベネッセホールディングスが、連結決算を発表しました。
ベネッセホールディングスとは、しまじろう、進研ゼミでおなじみの、あのベネッセ
のことですね。
幼児から高校生が対象だと思っていたベネッセですが、介護分野に進出をしていて、
昨年4~12月期の連結決算は、介護付有料老人ホームなどの運営を手掛ける、
"シニア・介護事業領域"で売上高428億4900万円、前年同期に比べて31.9%増し
だったそう。
いよいよ!高齢化社会到来なのでしょうか・・・
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社
報道ニッポン
1980年に大阪で「国際花と緑の博覧会」が行われたのをご存知でしょうか。
海外の造園技術を紹介した人気のエリアで、国際色豊かな59の庭園が並んでいる
のですが、そのうち3庭園が閉鎖、4庭園が一部閉鎖されて立ち入りできなくなっ
ているのだそうです、理由は、「老朽化」だということでした。
当時、足を運んだと言う人は多いと思いますが、あれから年月が経つにつれて
自然のものも「老朽化」といわれるようになってしまいました。
今では、多くの人が家族連れで散歩にきたり、子供たちと遊んだりと憩いの場に
なっていますね。
ただ、かつての面影が徐々に失われてきているというのが、寂しい気持ちにも
なりますね。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報
報道通信社
3月12日に迫った吸収新幹線鹿児島ルート前線開業で、山陽新幹線と直通する
「みずほ」「さくら」として使用される新型車両の製造が急ピッチで進んでいる
そうです。
車体の骨組みにアルミ合金の板が約60枚張り付けるという作業が行われていて、
先頭車両の長い鼻が3月8日の新聞で姿を現していました。
今後は床下の配線を行って、水色の塗装して仕上げるということです。
新幹線の開業を楽しみにしている人も多いでしょう。また、子供たちであれば
「新しい新幹線を見たい」とワクワクしているのではないでしょうか。
今後の「みずほ」と「さくら」の活躍に期待したいですね。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報
報道ニッポン
新聞に載っていた記事で私も外出中に頻繁に見かけるのですが、自転車に乗りながらの
携帯電話の使用。会話に夢中になったりすると、周りが見えていないのかとても危険な
場面に遭遇するということがよくあります。
神奈川県警は3月3日に、自転車に乗りながら携帯電話で通話したりイヤホンで音楽を
聞いたりする運転を禁止する改定県道路交通法施行細則を5月1日に施行すると発表
しました。禁止行為には、5万円以下の罰金が科されるそうです。
本当に危険です。携帯電話に関する記事は、以前に国際通信社から発行されている雑誌にも
載っていましたが、自転車の運転に集中しなければならないはずなのに通話したり、
ひどい人ではメールを打っている人もいるのです。それが大きな事故につながるのです。
人を巻き込む可能性が高い行為です。常識を考えてほしいですね。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社
報道通信社
新聞に載っていた記事なのですが、小児用肺炎球菌ワクチンなどの予防接種を
受けた兵庫県の幼児2人が亡くなったそうです。この問題で、2人が接種をした
ワクチンの製造番号がいずれも同じだったということが、3月4日に分かったと
いうことです。厚生労働省は死亡と接種の因果関係について調査を始めたそうです。
以前、雑誌「現代画報」でも「ワクチン」に関する記事が載っていたように思うの
ですが、病気を予防しようと親は判断をして接種をさせるのですが、そのワクチン
が、もし原因だとしたら非常につらい話ですね。
親の気持ち、今はどのような状況でしょうか。
きちんと調査し、多くの人が納得いく説明がほしいですね。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社
国際通信社
「忠犬ハチ公」の存在を知っている人は、多いのではないでしょうか。
ドラマになったり、映画になったりと今でもハチ公の話は受け継がれているように
思います。
先日の新聞に載っていた記事です。ハチ公は最後死んでしまうのですが、死因の
一つが「がん」だったということが、東京大学大学院の教授らの調査で分かったそう
なのです。
ハチ公の死因は寄生虫病の「フィラリア」とされてきたそうですが、今回調査を行った
教授は「フィラリア、がんとも重篤。どちらが主因でもおかしくない」と話している
そうです。この記事を目にして大変驚きました。
ハチ公は、1935年に死んでしまいました。それから月日はかなり経っていますが
今でも語り継がれている話です。これからもこの話は途絶えることなく受け継がれて
ほしいですね。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
国際通信社
新聞に載っていた記事なのですが、昨年末からの冷え込みが原因で、沖縄県の
ゴーヤ出荷量が前年と同じ月に比べて31パーセントの水準にまで落ち込んでいる
のだそうです。全国的に「ゴーヤを食べる」という人は多いと思います。
沖縄県に限らず、全国のスーパーでゴーヤを取り扱っていると思うのですが、
私は実際に食べたことがありません。人によっては「癖になる味」「苦い」などと
色々あるようですね。
「ゴーヤは大好きな食べ物」「ゴーヤをしょっちゅう食べている」という人に
とっては、悲しい話ですね。ここのところ、野菜の高騰やガソリンの高騰など
生活にマイナスになるような話題がどんどん入り込んできます。
非常に苦しい状況ですね。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
現代画報
お騒がせ歌舞伎俳優の市川海老蔵さんの奥さんといえば、フリーキャスターの小林麻央さんですが、その麻央さんが妊娠5カ月ということが2月23日に分かったそうです。やっぱり安定期に入るまで公表は控えるのでしょうかね。なんでも麻央さんは都内の病院に通院中で、7月には第1子が誕生する予定だそう。これで海老蔵さんが大人しくなればいいんですけどねえ、どうなるのでしょうか?奥さんと赤ちゃんを置いて飲みに出かけちゃったりするのでしょうか。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社
報道通信社
先日から、京都大学などの入試問題が試験時間中にインターネットの質問サイトに
投稿された問題が大きく取り上げられています。
これはテレビや新聞で取り上げられていた内容なのですが、京都府警が投稿に
関与したのは東京の男子高校生2人とほぼ特定したということが分かったそうです。
本当かどうかは分かりませんが・・・。
この男子高校生が本当にそのようなことをしたかどうかは分からないにしても、
誰かが操作しなければ、インターネットサイトには掲載されないはずなので、誰か
が行った行為だと思いますが、何を目的として何を考えて行っていたのでしょうか。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル
国際通信社
バイクを愛用している人は多くいると思うのですが、大阪市ではオートバイの
駐車場が慢性的に不足する状態が続いているそうです。
改正駐車場法が4年前に施行されるまで、集客施設などにバイクの駐車場設置が
義務付けられていなかったことが背景にあるということです。
私が住む近所に大手スーパーがあるのですが、駐車場、駐輪場は幅広く場所を
確保されているのですが、バイクを駐車する場所がなかなか広く確保されていない
ようで、バイクで買い物に来た人は不便な思いをしているようです。
世の中には車と自転車だけではなく、バイクで移動する人も多くいるので
もう少し考えたほうがいいかもしれませんね。多くの人が気持ちよく利用できる
場所でありたいと思いませんか?
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社
報道通信社
3月11日に大きな地震が発生し、多くの人が被害に遭いました。
まだ行方不明の人もいます。そして避難所で生活を送っている人も
たくさんいます。
そんな中、宮城県内のコンビニやホームセンターで夜間に窃盗事件や
窃盗未遂事件が相次いでいるのだそうです。県警は震災に便乗した事件と
みているそうです。3月14日のお昼の辞典で把握している事件は40件
に上っているということでした。
以前、阪神大震災が起きたときも多くの人が被害に遭った中、窃盗事件が
起きたという記憶があります。多くの人がつらい日々を送っている中、あまり
にもひどい行動ではないかと私は思っています。
避難されている人たちは、みんな我慢しているんです。頑張っているんです。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際通信社
国際ジャーナル
3月11日に大きな地震が発生し、多くの人が被害に遭いました。
この震災を受けて近畿の各自治体は、兵庫県が避難住民への心のケア専門員などの
派遣を決めたそうです。新聞記事に載っていました。
大阪市では市営住宅500戸を無償提供するなど、平成7年に発生した阪神大震災
のノウハウを生かしながら、被災地の現状に応じた支援に当たっているそうです。
神戸も大きな地震で多くの人が被災しました。
今、町は元気な様子を取り戻してきています。心の中には地震の様子が残っていても
やはり前向きに進んでいる人がたくさんいます。
私も阪神大震災を経験したうちの1人です。どうか、前を向いて進んでいただきたい・・・
そう思っています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道ニッポン
現代画報社
愛知県の豊橋総合動植物公園にいるホッキョクグマのキャンディが、3月の頭から札幌市円山動物園に繁殖のために貸し出されることが決まったそうです。いわゆる、キャンディのお嫁入りとなったわけです。日本国内ではホッキョクグマ飼育頭数は減少をたどっているそうで、日本動物園水族館協会というところが進めている全国規模の繁殖プロジェクトの一つとしてお嫁入りとなったそうです。ちなみに浜松市動物園や釧路市動物園など日本国内の8つの動物園や水族館の間で、5頭を「貸し出し」の形で移動するそうで、キャンディは2年間の貸出予定だとか。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報社
報道ニッポン
2月22日、ニュージーランド南東クラスイトチャーチ市で地震がおきました。
日に日に詳しい状況が分かってきているように思うのですが、日本人の多数も
被害に遭っているようです。特に、テレビで報道されているのが語学学校での
被害です。やはり日本人の安否が非常に気になるところです。
そして2月24日に、この語学学校が入居するビル倒壊現場の捜索で、これまで
計47人の遺体を発見したと発表されたのです。
非常につらいですね。「震災」に関しては、以前に雑誌「現代画報」にも載っていた
ように思うのですが、天災はあっという間に人の命を奪い、人の人生を変えてしまう
のです。本当に恐ろしいものだと感じています。
現在、行方不明だと報道されている人たちが無事に救助されることを祈っています。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
現代画報
北方領土に対するロシア側の恐慌姿勢が最近は目につきますが、ロシアとしては
どのような考え方なのでしょうか。ロシアでは「第2次大戦の結果」を 根拠に
北方領土の領有権を主張していると分析されています。日本としても、新たな交
渉を始めるための戦略が必要になっていると思います。中国の台 頭やアメリカ
との基地問題など、日本の周辺を巡る外交環境も変わっていますので、ロシアと
の関係についても、新たな視線から、長期的な視野で政策 が求められていると
思います。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報
報道通信社
宝塚音楽学校の卒業式が、3月1日に行われました。この様子は、テレビでも
報じられていました。第97期生34人が2年間のレッスンを積んだ学校を
後にしたのです。
卒業生は黒の紋付きと濃緑色のはかま姿という姿がテレビでも毎年放送されていますね。
在校生も卒業生も涙を流し、感動的な場面だと思います。
これからは華やかな舞台で、多くの人を楽しませ、感動させる人になっていくの
でしょう。
今後が楽しみですね。そして、心から応援しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
現代画報
数年来ブームの自転車。
ほんの少し前までは、主にお買い物使用の
ママチャリが町を走っている程度だったけど。
最近は通勤に使う方も多いですよね。
で、そういう方々は、なんといっても、自転車自体が
かっこいい。
一台数十万円もするバイクもありますし、乗り様も
スタイリッシュですよね。
性能自体がアップしているから、スピードもやたらと速い。
爽快だろうなと見ていて思います。
が、同時に危ないなと思ってます。
先日も坂道でスピードに乗りすぎた自転車が
急ブレーキをかけてましたが、あわやの接触事故に
なりそうでした。
基本的に自転車は車道をはしるもののようですが、
車の脇をすっと抜けていくのは見ていても恐ろしい。
乗り手によると、前後左右確認しているそうで、
本人的にはちっとも怖くないんだとか。
車を運転するほうは、ひやひやものですよね。
お互いにルールを確認して、楽しく共存したいですよね。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル
国際通信社
これからの日本農業の競争力をどのように高めるか、いま、農業改革が脚光を浴
びています。これは日本にとって、待ったなしの課題かもしれません。 農業改
革を含めて菅政権と民主党は大揺れですが、国民経済のベースとなっている農業
の改革は、政争とは別に、切り離してしっかりした議論を進めな ければならな
いと思います。これからの日本農業のグランドデザインが求めらています。農業
についてはこれからも注目していきたいと思います。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル
国際通信社
菅首相が宣言した「平成の開国」ですが、その具体的な内容が見えてきません。
これは環太平洋経済連携協定、いわゆるTPP交渉への参加が中心とな るので
しょうか。TPPに加わるにはまだ解決するべき問題が多くあります。第一に、
国内の農産物市場を段階的に開放していくことが必要でしょう。 着実に農業改
革を進めて、農業貿易の自由化に耐えられる農業をどのように作っていくのか、
ちょっと気になるところです。食糧の安全保障という点か らも考えるべきだと
思います。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル
国際通信社
ほのぼの系のカエルのアニメといわれると頭に浮かぶのは、「ケロロ軍曹」ではないでしょうか?ケロロ軍曹はカエルのようですが実は宇宙人で、地球を侵略しに来たのにすっかり地球に馴染んでいる面白宇宙人なわけですが、そんなケロロ軍曹はアニメとして放送されてなんと7年。子供も大人もほのぼのと見ていたケロロ軍曹、今年の3月末で放送は終了するそうですよ。充電のためにお休みというテレビ東京ですが、再開は未定だそうで、ただし原作の漫画は継続していくそうですから、テレビの中では見られなくても、マンガの中で元気なケロロ軍曹の姿を見ることは可能だそうです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道ニッポン
現代画報社
