2011年2月アーカイブ

ナイナイの岡村隆史さんファンの人は、ちょっと嬉しいニュースです。なんでもテレビ東京によると、ナインティナインの岡村さんとお笑いタレントのほんこんさんが出演するバラエティー番組を4月から放送することを明らかにしたそう。番組名は、まだ仮名ですが「ちょこっとイイコト・岡村ほんこん しあわせプロジェクト」というものらしいです。ちなみに岡村さんがテレビ東京の番組でレギュラーとなるのは「ASAYAN」以来ということで、なんか懐かしいですよね。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社 現代画報
北海道でコンビニを展開しているセイコーマートですが、自社ブランドとしては 初の紙パックのお茶を発売する事になりました。これは環境面でも注目 する ニュースだと思います。牛乳の紙パックを箱ティッシュと交換するリサイクルの 取り組みが好評なため、紙パックのお茶を投入することで回収活動 をさらに進 めるという事です。単に業績を上げるだけではなくて、環境面にも配慮して、企 業全体のイメージをアップする事も目指しているのではない かと思いますね。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報社 報道ニッポン
AKB48のファンの方は、かわいらしい魅力と最年少ということで注目されていた奥真奈美さんがグループを脱退することをご存知でしょうか?脱退については、奥さんんお公式ブログで2月21日付で発表されましたが、なんと10歳でAKBに入ったため、本人が今まで経験することの出来なかった学生としての生活への憧れの気持ちが大きくなり、段々と、何が本当にしたいのか?わからない毎日を過ごす事が嫌で仕方がありませんでしたと話しているそう。スタッフと何度も相談し結果進学のために卒業することになったのだとか。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 報道通信社 現代画報
年が明けて1、2、3月というのは行く、逃げる、去る などと語呂合わせで言われるくらい、あっという間に時が経っていきます。  うかうかすると、「もうバレンタインデー?」なんてことになりますね。  バレンタインデーにチョコレートを贈るという習慣は日本だけのようですが、 このバレンタインデー、もともとは聖ヴァレンティヌスという聖人が殉教した日 が2月14日だったことに由来します。  当時のローマ皇帝、クラウディウス2世は戦士の士気が下がることを懸念し、兵 士たちの結婚を禁止してしまいました。  ヴァレンティヌスはこれに背き、恋人たちに結婚式をあげさせたため、捕まっ てしまいます。  監獄に入れられましたが、そこの目が見えない看守の娘が、彼のもとを度々訪 れ、説教を聞いていると、目が見えるようになりました。  この奇跡に感じ入った彼女の家族がキリスト教に転向したことに怒った皇帝に よって、彼は処刑されてしまいます。  処刑の前日にヴァレンティヌスは娘に宛てた手紙を書きましたが、それには「 あなたのヴァレンタインより」と署名されていたそうです。  こうして、ヴァレンティヌスは恋人達の守護聖人とされ、殉教した日がバレン タインデーと呼ばれるようになりました。 「現代画報」にも、聖ヴァレンタインの伝説についての記事がありました。  さて皆様、告白の準備は進んでいますか? 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナル 国際通信社
薄型TVの売上が伸びてる様です。  2011年でTV放送はアナログから地上デジタルに移行します。  実は我が家はアナログ家庭。テレビ、買い換えなきゃ、と思っても、溢れる情 報に何を選べばいいのやら。  ウチのはブラウン管ですが、年数が短くまだ綺麗に映る。デジタル化寸前に考 えよう、と暢気に構えてましたが、録画はビデオのみ。DVDもプレーヤーだけ。友 人が録画してくれたDVDがPCでしか見られなかったり...。  そこへ来たのが関西電力のeo光のお話。唐沢寿明のCMでおなじみ、電話とネッ ト、TVがセットでお得になるプラン。今のネット料より安くなる上、我が家の 周辺が集中的に工事をする為工事費無料。電話とTV、ネットを申し込むことに なり、地デジ対策OK!  こだわりがなかった為ですが、恥ずかしながらBS視聴もしてなかったし、録画 機能付きにしたので、一気にAV事情がアップ。  セールスで向こうから舞い込んだ話、楽して地デジ対策できました。  先々TVもDVDレコーダーも買う予定。レンタル料とコース変更手数料が無駄に ならない価格に下がることを期待してます。いいことではないですが、このデフ レですし。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際通信社 国際ジャーナル
 訳あって、アフィリエイトについて少し調べていました。随分前から私の友人がブログにリンクを貼って、アフィリエイトをしているということは知っていたのですが、いまいちどのようなシステムなのか、怪しくないのかわからずにいました。  インターネットで調べてみると、出るわ出るわ。ずらーっといろんな紹介があり、驚きました。中には楽して儲かる、というような案内もたくさんあり、怪しいと思わざるをえません。友人は地味に続けているけど、全く儲からないと言っていましたので、そう簡単に儲かる仕事でないことはわかっていましたが、内容を見ていると、ついやってみたくなります。  楽して儲かる、という言葉に、人生で二回ほどだまされかけたことがあります。金銭的にとても困っていた時期にネットワークビジネスにひっかかりかけました。結局は金銭的に損をしたわけではありませんでしたので、良かったのですが。もう一つはやはり金銭的にきつかったときに探した内職でした。便箋一枚書いていくら、という内容のものだったのですが、ひたすら書いて送ってもお金は入らず・・・。入会金をとられておわってしまいました。  オレオレ詐欺や結婚詐欺は有名になっていますが、これらも詐欺の一種のような気がします。気が弱っているときはとにかく気をつけないといけません。心の隙間に入り込んできます。オソロシヤ。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 報道ニッポン 現代画報社
3月5日にデビューするJR東日本の東北新幹線「はやぶさ」の、一般向けの記念試 乗会が18日~20日までおこなられますが、 計8回の試乗に24万6252人が応募、約56倍の人気ぶり。 300キロで走っているとは思えないほど静かだと、試乗した人達は声を高々に絶賛 していました。 中でも18席しかないグランクラスが人気で、一番列車は約10秒で完売したそう。 遠くの空港まで行き、搭乗手続きに時間がかかるのであれば、国内ならば新幹線の方 が便利になってきたのでしょうかね... 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 報道通信社 現代画報
なんとも悲しい事件がおこりましたね。 事件発覚時テレビで速報が入った時、桶川のストーカー事件を思い出しました。 逮捕されたら、全く違う内容でしたが・・・ 結局、子ども同士が家庭を持ち、悩み続けた結果がこんな事件を起こした。 そんな気がします。 今回の事件には、計画性が確認されはじめましたね。 一緒に逮捕された少年、交際していなかった方の少年ですが今回の事件に対し、 「協力しないと殺す」と言われていた。 また、普段から「パシリ」のような扱いをされ、車に積んだ犯行用と思われる包丁に 指紋をつけされられた。 と、供述したいるそうです。 好きだから・・・ 好きだからDVをされても、どんな人でも信じていたいのでしょうか・・・ 結局、少女は被害者であって加害者だったのでは? 犯罪をおかした少年以上に、少女は一生背負う心の傷を負ってしまった。 今まで、なんでも自分の思いとおりに事が進んでいた二人なのでは? 思い通りにいかないとDV、DVをされると逃げる。 その繰り返しが、今回の事件まで発展させてしまったのではないでしょうか・・・ また、少年は幼稚な考えが多い気もします。 少女を好きだけど、子どもは自分の子ではないかもしれない。 少女は好きだけど、思い通りにならないと暴力をふるう。 二人は、中学の時からの付き合いだと聞いています。 昨日今日の、付き合いではないはず。 周りの大人たちが悩んでいたのは確かでしょうが、少年と少女の関係について 早い段階で、毅然な態度をとってあげるべきだったのではないでしょうか・・・ 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 国際ジャーナル 国際通信社
食塩を多く接種する人ほど、年齢を重ねてから身の回りの動作に介助が必要になる危険性が高いことが、 厚生労働省の研究班の調査でわかったのだそうです。 食塩の摂取量と介助の必要性の関係を明らかにした研究は、初めてだそうです。 1980年の国民栄養調査を基に、心血管の疾病や高血圧の既往症がない当時52~64歳の男女1510人に ついて、食塩摂取量を推定した上で、14年後の生活動作を調査しました。 「排泄」「衣服の着脱」「入浴」「食事」「歩行」のいずれかが、1人でできない場合を「介助が必要」 として分析しました。 1日平均の食塩摂取量は、男性16.6グラム、女性13.9グラムだったそうです。介助が必要になった人は53 人おり、1日の食塩摂取量が男性5.7グラム、女性4.5グラム増えるごとに介助が必要となる危険性は25パ ーセントずつ増したそうです。 また、野菜などに含まれるカリウムを多く接種するほど、日常動作の悪化を防ぐ効果があったようです。 ある医大教授は「外食や加工食品から知らないうちに食塩を接種している。意識して減らすことが 生活の質を維持するために大切だ」と話していました。 「塩分の取りすぎはよくない」ということは、以前からテレビや新聞を通じて聞いたことがあります。 今回、新聞で要介助の危険性が高まることを知ったのですが、現代は食べ物が豊富に売られており 「美味しそう」と思っただけでついつい購入してしまいます。しかし、その食べ物に塩分が多く入って いる可能性もあるわけです。決して食べてはいけないというものではないでしょう。ですが、食生活の リズムを見直す必要があるかもしれません。年齢を重ねても元気で健康でありたいものです。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社 現代画報
2011年になってから、厳しい寒さが続いてるように思います。 1月末にテレビを見ていると、大雪で交通状況に影響が出ていたり 除雪作業をしていて体を痛めてしまったりとかなり辛い日々を送っている 地域も多いようです。 また、乾燥時期が続いていることもあってインフルエンザの流行に敏感 になっている人も多いと思います。 1月末には、大雪注意報やなだれの警戒を呼びかけるなどの状態が 続いていました。1月末だけではなく、寒さの影響からか路面の凍結など にも注意が必要だということでした。 外出される人は、十分注意して下さい。私も注意して行動しようと思います。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 国際通信社 報道通信社
私が個人的に「残念だ」と思うニュースが新聞で取り上げられていました。 それは、インスタントコーヒー最大手のネスレ日本が1月31日にインスタント コーヒーの希望小売価格を3月1日から平均で約11パーセント値上げすると 発表したからです。インスタントを値上げするというのは2008年1月に11 パーセントを行って以来になるそうです。 私は毎日何杯ものインスタントコーヒーを飲んでいます。私と同じように何杯 も飲んでいるという人は多いと思うのですが、やはり「値上げ」と聞くと かなり気が滅入ってしまいます。みなさんは、どう思われますか? 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道通信社 現代画報社
あれからもう時間がかなり経ったでしょうか。 1月21日、「アースマラソン」に挑戦していた間寛平さんが無事に大阪ゴールを 果たしました。その様子は、テレビでも新聞でも大きく取り上げられていました。 ゴールの瞬間、私はテレビを見ていましたが本当に感動しました。 同じような気持ちでゴールの様子を見ていた人は多いのではないでしょうか。 その間寛平さんがゴールから数日たった1月24日に、毎日放送のレギュラー番組に 初めて復帰したそうです。その日は朝から東京、大阪の7番組に出演するなどの 鉄人ぶりを見せつけていました。 朝に放送している情報番組など5番組に出演後、飛行機で大阪に移動して昼の 情報番組などに出演、そしてレギュラー番組の収録に駆けつける、というかなりの ハードスケジュールだったそうです。 アースマラソンスタート後、私は個人的に「ゴールした後、どんな感じになるんだろう」 と思っていました。が、マラソンの最中にも番組が取り上げ、間寛平さんの体調や 状況などを本人と中継でやりとりするなどの場面も見られました。 それくらい多くの人が注目していたマラソンだったのではないでしょうか。 多くの人に勇気と笑顔を与えてくれたマラソンだったのではないか、と私は思っています。 本当にすごい人・・・これにつきますね。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社 国際ジャーナル
国民の生活に影響があるのが「食べ物の値段高騰」だと思います。 野菜の値段が高騰するなど、困った人がかなり多いと思っています。 ガソリンの高騰ももちろんですが、値段が上がるというのは生活に 大きな影響を及ぼすのではないでしょうか。 「食」に関しては、国際通信社から発行されている雑誌にも取り上げられて いるかと思います。 そして、ここ最近は「卵」が値上がりしているのです。価格指標は昨年末に 約5年ぶりの高水準を記録しました。今年1月10日時点の相場も近年を大きく 上回っています。背景にあるのは、餌代の高騰や昨年の猛暑による採卵鶏の大量死、 そして国の生産調整などです。 宮崎県では「鳥インフルエンザ」が確認されるなど、気になる今後の卵の値段の 見通しや生活への影響はどうなるのでしょうか。 卵が入った食品は、店頭に数多く並んでいるように思います。 卵が高騰すれば、それらの商品はどうなるんだろう・・・という気持ちにもなります。 生きていく上で必要な食べ物なのですが、値段が高騰してしまえば体に良いものも 買うのを躊躇してしまいますね。食卓が全く変わってしまうという場合もあるかも しれません。 不景気の中、色々と努力されている人も多い中で値段の高騰は非常に厳しい話です。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 現代画報 報道通信社
日本の税制については、いろいろと見直しをしていく必要があるのでしょうか。 国際ジャーナルなどの雑誌を読んでみると、日本の税制については、制度疲労と いう面もあるのではないかと感じます。207兆円という国の総予算について も、税収の面から、徹底的に見直してほしいところです。その中から、無駄なも の、必要のない制度、あるいは間違った制度については、変革が求められている と思います。消費税の税率アップといった議論も必要になるかもしれません。し かし、まずは政府として、増税から入っていくのではなく、今までの財政の無駄 を徹底的になくしていくのが筋ではないかと思います。また、環境税という新し い税制もあります。これについては、税制調査会や省庁間をまたぐ議論になると 思います。かつて話題になった埋蔵金ですが、その存在を否定していた自民党の 政治家も、かなり埋蔵金を使ったようです。これは政権交代の効果といえるで しょう。民主党の予算の中でも、いわゆる埋蔵金はかなりの金額で予算に計上さ れているみたいです。基本的には、埋蔵金は無限にある訳ではないですから、 207兆円という総予算の色々な見直しをしっかりとしてもらいたいところで す。それには政治家のみならず、役人の方々の踏ん張りも必要になってくると思 います。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社 国際ジャーナル
新聞に載っていた記事なのですが、国立感染症研究所が2月4日に、全国約5000 医療機関を対象にしたインフルエンザの定点調査で、最新の1週間の1医療機関当たり の新規患者数が31.88人となり、警報レベルの30人を超えたと発表しました。 全国の推定患者数は、約176万人ということなのです。そして、新型インフルエンザ が8割以上という数字も出ていました。新型インフルエンザに関しては、以前に雑誌 「現代画報」にも載っていたように記憶しています。今季は特に、昨季には少なかった 20代~30代の年齢層に感染が目立っているようです。 もちろん、子どもにも感染していると思うのですが、今後も引き続き予防対策を しっかり行わなくてはなりませんね。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 報道ニッポン 現代画報社
2月に入り、近所のスーパーでは「バレンタインコーナー」が設けられるように なりました。多くの女性が品定めをしている様子をよく見かけます。 ここ最近では、女性から男性へチョコレートを贈るのはもちろんのことですが、 女性同士でチョコレートを贈りあう「友チョコ」というものがすっかり定着 しているのだそうです。これは、テレビの情報番組でも取り上げられていました。 友チョコを選ぶのに試食をさせてもらい、真剣な表情で商品を選んでいる女性の 姿が印象的でした。やはり、友達というのはとても大切な存在だと思います。 日頃の感謝の気持ち・・・ですね。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社 現代画報
首都圏では記録的な乾燥状態が続いています。気象庁が東京都心などに 出した乾燥注意報では、2月3日時点で35日連続となって史上2位という 記録になってしまいました。また、1月の平均湿度は過去最低という結果が 出ているようです。この乾燥状態から火災の多発、インフルエンザ流行など 人々に直接影響が出ているのです。インフルエンザに関しては、以前に雑誌 「現代画報」にも載っていたように思うのですが、学級閉鎖、学年閉鎖が 実施されている学校も増えてきているようです。予防対策を十分にしなくては なりませんね。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道ニッポン 現代画報社
四つ葉のクローバーをデザインした、新しい高齢運転者標識が2月1日に施行 されました。現行デザインの「もみじマーク」も、当分の間使用できるという ことです。 新しいデザインは、シニアの「S」の文字を図案化したものだそうです。 思いあい、ゆずりあい、まごころある車社会へとつながるようにと願いが込められて いるそうです。 車の運転は、高齢者だけではなく、高齢者以外の人で運転免許を持っている人 は安全運転を心がける必要があると思います。無理な運転は事故につながります。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 報道ニッポン 現代画報社
ある新聞に載っていた記事なのですが、積雪予想がアブラムシにもできる・・・ という内容の記事が載っていました。 仙台市の「富沢遺跡保存館」というところで、2万年前の植生を再現した 屋外自然観察私設「氷河期の森」で、害虫のアブラムシを駆除せずにその卵 の位置と積雪の深さの関係を調べているそうなのです。 蟷螂が積雪よりも高い位置に卵を産み付けるという俗説は有名なのですが、 保存館職員によると、昨冬からの調査でアブラムシにも同じ傾向がありそうだ というのです。 アブラムシの卵の位置ですが、昨冬が高さ1メートル10センチ前後、そして 今冬は60センチ前後だといいます。「氷河期の森」の積雪は最も深いときで 昨冬は25センチだったのに対して、今冬は1月9日と1月15日の1センチ 前後にとどまっていて、卵の高さと積雪の関係は今のところ、カマキリの俗説 とおりになっているようです。 自然の生き物の状況から気候が分かる・・・というのは面白いですね。 私たちは当たり前のように天気予報で積雪量の情報やその日の天候などを 確認すると思うのですが、自然で生きる生き物たちの行動というのは、実は 正直なところがあるのかもしれませんね。今後、アブラムシの卵の状況が どのようなことになるのか楽しみですね。ただ、私はアブラムシ自体を見たい とは思いませんが・・・。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 報道ニッポン 現代画報社
21世紀に入ってから、日本周辺の国際政治の動き も、大きく変動が始まって いると感じます。世界的な金融危機となったリーマンショック以後、アメリカを 中心とした主要国首脳会議(G8)は調 整力が低下していると感じます。新し い国際秩序が求められていますが、今後はどうなっていくのでしょうか。国際 ジャーナルでも、これからの国 際政治のパラダイムについての分析を行って欲 しいと思います。最近では中国やインド、ブラジルなどの経済発展によって、国 際社会における発言 力も強まっている状況があります。特に、この動きの過程 で目立ってきたのは中国の動きではないかと思います。尖閣沖での漁船衝突事件 がその象 徴的な事件だと思います。中国政府の対日強硬姿勢が感じられます。 中国では、服役中の民主活動家にノーベル平和賞授賞が決まりましたが、中国 はこの結果に対して激しく反発しており、先進国との価値観の違いをあらためて 感じさせています。共産党の一党独裁国家として、これから中国の 民主化への 動きはどうなっていくのでしょうか。特に、核開発を続ける北朝鮮に対して、中 国としては国際社会との融和に導くよう影響力を発揮し てもらいたいと感じま す。これから中国の動きには注目していきたいと思います。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社 現代画報
報道ニッポンに「北方領土問題に迫る ~真の日ロ友好を求めて~」という記事が載っていて、そういえば、ロシアという国に対して友好感情をもって接している人たちはこの問題をどう捉えているのかと、ふと思いました。対ロシアといえば、北方領土問題のことばかり。私たち日本人はずっと「北方領土を返せ!と言い続けるべきだ」と教えられてきたけれど、確かに北方領土が戻ってくれば漁場はもっと広がって国が豊かになるし、引き裂かれた家族はまた一つになれるはずです。でも、本当にそうなのか?とも思います。これだけ長い間、ロシアに占拠されていても、日本は滅んだりしなかったし、中国や北朝鮮に攻め込まれることもなかった、それはアメリカだけのおかげだろうか、日米安保があったからだけだろうかと。ロシアに対して、旧ソ連時代からもそうだけれど、私たちはそれほどまでに「ロシア憎し」とは思って育ってこなかったような気がします。北海道ではどうなのでしょう。もっとギスギスした気持ちでいるのでしょうか?確かに陸上自衛隊の第二師団は北海道にあるけどね。ロシア人に友好的な立場をとって、仲良くやっていけると思ってしまうのは、日本人・・、ソ洋匹靴聞佑・・覆里任靴腓Δ・K綿・療擇麓茲衒屬気覆・討呂い韻覆て鐱椶領療擇世韻譴鼻・歸腓篝躋媾・腓里海箸鮖廚Δ筏い・覇・蠅泙后・困辰函屬海海六笋燭舛領療擇任后。廚辰洞眄擇蠕爾鮠紊佳海韻覆韻譴个い韻覆い里・函・・・・・ 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際ジャーナル 国際通信社
レアアース問題、まだくすぶっていますよね。現代画報の時事コラムに「中国の市場独占が続くレアアース 世界中の企業が希少資源を求めるとき」という記事が載ってますが、現 在、レアアースは93%を中国に依存している状態です。なぜここまで中国に依存しているのか、というと、これはレアアースに限らず衣類や食糧においても言えることなのですが、要するに安いんですよね。中国のバイユンオボ鉱床は、希土類の鉱質が地表面に出ているような状況でなので掘るのにコストがかからない、だから採掘を上乗せする必要無しにレアアースを安価で売れるというわけです。バイユンオボ鉱床が見つかるまでは、アメリカのマウンテンパス鉱床が50%くらいのシェアを持っていたのです。マウンテンパス鉱床はバイユンオボ鉱床と同じくらいの埋蔵量を誇っているので、採掘を再開すれば中国には負けないだけの量が採れることが保証されているんですよね。でもそこで二の足を踏むのはやはり価格の問題。ここをなんとかしないと。。価格競争では絶対に分が悪いところをどうするか。。すぐに思いつくのは不買運動ですがね。更に米中関係が悪化するのは目に見えてますから、どこまで踏み込めるかが今後の課題になるのかもしれません。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際通信社 国際ジャーナル
よく街頭インタビューとか映画の感想とか、 突然インタビューを受けたら、咄嗟には返事が出来ないと思うけれど、 皆さん上手に受け答えしておられますよね。 私の場合、大抵後から、ああいえば良かった、とか、 こういうつもりだったのに、という具合に自己嫌悪と後悔ばかりが残ってしまいます。 自意識過剰なんでしょうか? ずーっと以前、勤めていた会社のビル自体が発行している情報新聞があり、 会社代表で取材を受けたんですが、その時にも妙に力が入ってしまい 必要以上に準備していったつもりなのに、いざ取材がはじまるとグダグダになってしま いました。 これからやってみたい事は?の問いに、思わず、スカイダイビングと答えた記憶が。 違ーう!私が言いたかったのは、スキューバーダイビング! 空じゃなくて海だってば!と一人つっこみをした私でした。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道通信社 現代画報社

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