現代画報 国際ジャーナル 手に職を

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ちょっと前までバイト探しに明け暮れてましたが、風邪やら歯痛やらで小休止中です。あー働きたい(切実)。時間と職種を選ばなければ、たぶん働くだけならすぐに見つかるでしょう。でも、午前中限定で、しかもレジ系とか接客がダメとなると・・案外無いものですね。。ぜーたく言ってる場合じゃないのに(凹)。こういうとき、手に職を持ってればどんなに良かったろうと泣けてきます。若い頃何もしなかった自分が悪いんだけど。。 現代画報に「現代に生かせる資格 生きる資格 野菜ソムリエ」という記事が載っていて、あーこういうのもアリだよなあと思いました。ただ、資格を取るのもタダってわけじゃない。日本野菜ソムリエ協会の公式サイトに行ってみるとよく分かります。この資格を一体どうやって今の環境で使いこなすのか、というところも結構高いハードルです。とにかくここの協会の資格ってすごいんですよ。食育マイスター、調味料マイスター、パーティーマイスター、アスリートフードマイスター、和食マイスター・・なんだかすごいでしょ?和食にマイスターってアンタと言いたいけども、要するにこんな食べ方ができますよ~とか、こういうおもてなしの仕方がありますよ~とか提案する人なんですよね。人にそうやって教えることがお金になる時代なんですねえ。。みんな考えないのかな?これも手に職かあ。。フクザツ。 報道通信社 現代画報

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このページは、長野国際プレスが2010年11月30日 16:57に書いたブログ記事です。

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