2010年11月アーカイブ

ちょっと前までバイト探しに明け暮れてましたが、風邪やら歯痛やらで小休止中です。あー働きたい(切実)。時間と職種を選ばなければ、たぶん働くだけならすぐに見つかるでしょう。でも、午前中限定で、しかもレジ系とか接客がダメとなると・・案外無いものですね。。ぜーたく言ってる場合じゃないのに(凹)。こういうとき、手に職を持ってればどんなに良かったろうと泣けてきます。若い頃何もしなかった自分が悪いんだけど。。 現代画報に「現代に生かせる資格 生きる資格 野菜ソムリエ」という記事が載っていて、あーこういうのもアリだよなあと思いました。ただ、資格を取るのもタダってわけじゃない。日本野菜ソムリエ協会の公式サイトに行ってみるとよく分かります。この資格を一体どうやって今の環境で使いこなすのか、というところも結構高いハードルです。とにかくここの協会の資格ってすごいんですよ。食育マイスター、調味料マイスター、パーティーマイスター、アスリートフードマイスター、和食マイスター・・なんだかすごいでしょ?和食にマイスターってアンタと言いたいけども、要するにこんな食べ方ができますよ~とか、こういうおもてなしの仕方がありますよ~とか提案する人なんですよね。人にそうやって教えることがお金になる時代なんですねえ。。みんな考えないのかな?これも手に職かあ。。フクザツ。 報道通信社 現代画報
11月16日、テレビや新聞では大きく取り上げられていた話題でした。 それは、裁判員裁判で初の死刑判決が出たということでした。 この裁判員裁判については、制度が導入される際に雑誌「現代画報」で 取り上げられていたように思います。 死刑判決が出た裁判の裁判員を勤めた50歳代の男性が、判決後に記者会見 を行ったそうです。 死刑か否かの判断を迫られたことについて「毎日、気が重かった。被告に 対して遺族にも、今思い出しても涙が出る」と話したのです。 「死刑制度に裁判員として加担したくないという声もあるが、量刑は公平に 決められている。裁判員をやってよかった」とも述べました。 今回の裁判員裁判で裁判長が被告に控訴を勧めたという事ですが、「被告は 生きて被害者の命日に花を手向けたいと話していた。私も控訴をお願いしたい と思う」と話、裁判員らの意向を酌んだ発言だったことをうかがわせました。 刑を決めるというのは本当に難しいものです。日ごろはサラリーマンや主婦、 商売をしている人などがいきなり人1人の刑を決める・・・というのはつらい ことかもしれません。私であれば、やはり何日も悩むでしょう。 今回の裁判員裁判で裁判員に選ばれた人たち、今後、精神的にどのように感じ られるのでしょうか。 現代画報 報道通信社
国際通信社が発行している週刊誌「国際ジャーナル」に 「株式会社 ウォーターベース」という会社が紹介されて いました。社名を見れば水に関連する事業をやられていると想像 がつきますが、この会社は釣り道具の製造・販売をしている会 社のようでした。玄人好みだった釣り用具を、カラフルでとっ つきやすいものとして変身させたことにより、女性やビギナー でも手に取りやすいものにしたのだとか。  確かにつりというと、お父さんの趣味といったようなイメー ジがあります。しかも、サラリーマンのお父さんの週末の趣味 、唯一の生きがいといったような印象があります。 しかしこの間、意外なところで釣りの話題が出て驚いたことが あります。とあるお笑いタレントさんと、とあるロックミュー ジシャンの対談の場に私がいたときです。そんなところになん で私がいたかというと、そのロックミュージシャンのファンだ ったので、知り合いに頼んでもぐり込ませてもらいました。対 談の場に居合わせたのも初めてだったんですが、意外とたくさ んの人がいる現場でした。なんのためにいるのかわからない人 が多数、のような感じでした。2人とも30くらいの年齢では あるものの、お父さんのイメージとはかけ離れた世界の人なの ですが、かなりの釣りファンでした。地方の穴場スポットを2 人で言いあって納得したり、本当に意気投合といったような感 じでした。周りの私たちはマニアックすぎて何処のことを言っ てるのかさっぱりでしたけどね。 報道通信社 現代画報 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社の現代画報に、「あなたは知っていましたか?~コーヒーがもたらす健康効果~」 という記事が出ていました。 健康、不健康に関わらず、コーヒーが好きで毎日2,3杯は欠かさず飲んでいる私にとって、 もしコーヒーに健康的要素があるならば一石二鳥です。 さっそくコーヒーがもつ健康効果を調べてみたところ、 ・胃の働きを促進 ・美肌効果(抗参加物質、利尿作用、新陳代謝促進作用等) ・二日酔い防止効果(肝臓の働きを活性化) など、ちょっと調べただけでこんな効果があることが分かりました。 どれも、私の日常に大変重要な効果ばかり・・・ 私がコーヒー好きなのも、 体が自然にこういった効果を感じて、求めているからかもしれません。 現代画報 報道通信社
よくアフィリエイトで収入アップと言いますが、インターネットを始めて10年以上になるのにイマイチその効果がよく分かってません。国際ジャーナルに「"クリック"してもらえる広告文とは」というコラムが載ってましたが、広告からクリックして商品購入まで行き着くことがそんなに頻繁にあるとはあんまり思えないってことなんですよねえ。自分がインターネット上で買い物するときは、色々調べて、商品比較して・・という手順をかなり踏むので、衝動買いしたことがないからかもしれません。webサーフィンを楽しむように、ネットショッピングを楽しむような人はアフィリエイトから買い物をしてるんでしょうか。勇気あるなあというか、私がまだ古いのか。でも、お気に入りの人のブログからどんどんリンクが繋がって、お気に入りのお店が出来て、という経路はよく踏みます。趣味が似ている人、思考と嗜好が近い人がオススメしたり、実際に使っているものは信頼しますからね。でもなあ、この場合、広告をクリックしているのではなく、リンクをクリックしているわけで。別物だなあと思うのです。収入を見込んで張るリンク(広告)とブログを見に来て・・・譴訖佑亡・瓩燭・督イ襯螢鵐・蓮・磴い泙垢茲諭2漆瓦・㌣気箸いε世蚤腓い飽曚覆襪隼廚Α・匹Δ擦笋襪覆蕁△笋辰僂蟾イ④淵◆璽謄・好箸箴・皺箸縫螢鵐・鯆イ襪里・匹い任垢諭F芦茱汽ぅ箸呂修虜任燭襪箸海蹐任靴隋・・・・・・ 国際通信社 国際ジャーナル 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
体調不良を理由に7月から休養されている「ナインティナイン」の岡村隆史さん が、11月中にも仕事復帰されるそうです。テレビや新聞に報道されていました。 岡村さんは入院していたということですが、すでに退院しているようです。 復帰番組としては、フジテレビの「めちゃ×イケてるッ!」となる見通しだと いいます。 岡村さんは主演映画のPRなどで多忙を極めていた5月中ごろから体調が悪化した そうです。6月5日には「観客に満足できる演技を見せることが難しくなった」 として、予定していた1人芝居を延期しています。 ラジオ放送の出演も取りやめていました。 その後、7月上旬には復帰されていましたが、再び体調不良のために休養したのです。 その後、検査入院をして所属する事務所が「当面の休養」を発表していました。 ここのところ、芸人さんが体調を崩したり怪我をしたりというニュースを頻繁に 聞きます。体調が悪くても無理をして仕事をしなければならない・・・というのは 仕事を持っている人にとっては共通の話かもしれません。 が、やはり無理をしては余計に悪化してしまう可能性もあるわけです。 国際通信社から発行されている雑誌には「健康」についての記事が載っていたように 思うのですが、常に健康でいるために日々注意をしなくてはいけませんね。 そして、岡村さんがテレビ画面に映る日を心から楽しみにしています。 報道ニッポン 現代画報社 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
ここのところ、円高と言われています。 中には「円高還元セール」と題して、スーパーなどで安い値段で 買い物ができるという嬉しい話もありますが・・・。 しかし、この円高というのは喜んでいられないのです。 円高の悪影響が企業に出始めているのだそうです。あるリサーチ会社が 発表した調査によると、今年1~10月に円高が原因で倒産した企業は 前年と同じ時期に比べて約3倍の58件、負債総額は49.8パーセント 増の854億3900万円にも上ったのです。 上場企業では倒産にいたらなくても、今年の9月中間期の円高による為替 差損が為替差益の約7.5倍に膨らんで、収益を圧迫している状況が 浮かび上がったのです。 業種別で目立ったのは卸売業の倒産で、前年と同じ時期に比べて約2.2倍 の29件という数字が発表されました。製造業が輸出不振で倒産するだけで はなく、輸入品と競合して倒産するという例も増えているということです。 この状況を政府はどのようにとらえているでしょうか。 国民の生活がとてもひどい状態になっているのです。黙って見ているので しょうか。中には「円高」で良いことがある人もいるかもしれません。 が、この国をなくさないためにも円高であってはならないと思うのです。 みなさんは、どうお考えでしょうか。 国際通信社 国際ジャーナル
大阪府箕面市の市長が取得したことで論争を呼んだ男性の「育児休暇」。 市長は3歳の長男の世話をして「今まで気づかなかった成長を実感できた」 と話しています。その一方で育児休暇16日間のうち、会議出席や出張など はずせない公務も多かったようで、13日間はなんらかの仕事をこなしていた そうです。 子供を持つ世帯の共稼ぎ率が51.5パーセントと半数を超える中で、男性の 育児参加を後押しする企業もあるそうです。もちろん、仕事を持つ多くの男性は 「長期間休むことは絶対にできない」という考えの人が多いのが現状だと思います。 ある会社では、子供が満2歳になるまで育児休暇を取得できて、最初の5日間は 有給扱いだそうです。「たとえ1日でも育児休暇を取ることが職場の理解につながり、 生活者としての感性も磨かれる」ということで、管理職を含む対象男性の有給消化率 は、過去3年間で5割に達成しているということです。 「育児」に関して、以前に雑誌「現代画報」でも取り上げられていたように思います。 仕事を持つ男性の育児休暇取得に関して、様々な意見があるようです。 奥様側からすると「育児は大変だが、旦那にはきちんと仕事に行ってほしい」「長期間 家にいられるのはつらい」などの意見もありながら「育児の大変さ、つらさを理解 してもらえるチャンス」「協力し合いながら子供を育てることで、親としての自覚が うまれる」などの意見もあります。 女性だけでなく、男性も取得する・・・もともとこれが当たり前の国であれば、 テレビや新聞などで大きく取り上げられることはなかったかもしれません。 現代画報 報道通信社
国際ジャーナルに、 『11月12日は「いい皮膚の日」 』との言葉がありました。 初めて目にする言葉ですが、 「1い・1い・1ひ・2ふ」・・・・たしかにゴロは完璧です。 ということで、健康な肌についてすこし考えて見ました。 健康なお肌とは"正常な皮膚"で、もちろん潤っているのが正常な状態です。 健康なお肌を保つために、一番大切だと思われることは、【清潔】。 肌のバリアを壊さずに必要なものは残して、洗顔でしっかり綺麗にすることには ずっと気を使っています。 また、清潔と同じくらい大切なことに、【保湿】 があります。 保湿は、お肌の水分と油分のバランスが大切です。 このバランスは季節や日によってさまざまで、いまいちよくわかっていないのですが、 その日その日の肌の状態に合わせたバランスでケアするよう心がけたいものです。 もうひとつ、欠かせないことは、【紫外線防止】 です。 これは、毎週末屋外でスポーツをしている私にはもっとも頭を悩ますところです。 特に夏の間は、日焼け止めクリームを何度も何度も上塗りしてみるものの、 効果があるのかどうかわからないくらい日焼けしてしまいます。 また、冬も夏と同様に紫外線は降り注いでいるのだとは思いますが、 何かとおろそかになってしまっています。 せっかくの肌について考える機会ですので、 当日はじっくりと肌ケア方法を見直して見ようと思います。 国際通信社 国際ジャーナル
毎年、この時期からテレビや新聞でも取り上げられる話題が「インフルエンザ」 昨年は「新型インフルエンザ」の大流行でマスクが売り切れるなどの 困った事態になってしまいました。 そして、雑誌「現代画報」でも新型インフルエンザに関する話題が載っていた ようにも思います。 多くの人が「新型インフルエンザ」に感染することを恐れて、予防していたのでは ないでしょうか。 多くのテレビ番組でも「マスクで予防」することを呼びかけていたために マスクが売り切れるなどの状態になってしまったのでしょう。 そして今年、秋権の病院でインフルエンザの集団感染により入院患者6人が 死亡したということです。新聞にも載っていたようですが・・・。 この病院で11月7日に記者会見を開いて、理事長は院内感染を認めて 要因について「精神科の閉鎖病棟であることが考えられる。潜伏期間の患者が 食堂に集まり、広がった可能性もある」と述べています。 また、「医療に関して謝罪すべき事はない」との見解を示したのです。 そして、今年のインフルエンザは「香港型」が流行するのでは・・・と あるテレビ番組で報道されていました。 予防接種を受ける人も多いようで、私の周りでも「受ける」と希望している人が 多いのです。中には「受けない」という人もいます。ちなみに我が家では 予防接種をする予定は今のところありません。 やはり、金額がかなり高いと感じられるからです。 みなさんはどう思われますか? 現代画報社 報道ニッポン
兵庫県警の警察官が大麻取締法違反容疑で逮捕された事件があったそうです。 実は私は知りませんでした。しかし、新聞記事に載っていたようです。 この事件で、県警監察官室は11月5日に、加古川署兼本部教養課の24歳の 巡査を懲戒免職処分にしたそうです。 県警によると「警察官になる前から大麻を吸っていた。やめようと思ったが やめられなかった」と供述しているということです。 そして「警察官に採用される前にも2週間に1回ぐらい大麻を吸っていた」 「採用後は大麻をやめようと吸引用パイプなどを捨てたが、吸うと楽しい気分 になった」などと供述しているということです。 採用後も3、4か月に1回吸引していたというのですから非常に驚きました。 この容疑者は昨年10月に採用されて、今年の7月から加古川署に配属された そうです。翌月から県警本部教養課にも所属して特別訓練員として週4日は柔道 の訓練をしていたそうです。 この薬物に関する話題は、常にテレビや新聞でも取り上げられているように思います。 それに雑誌「現代画報」でも載っていたように思います。 どうして薬物に手を出すのでしょうか。どのような気持ちで手を出すのでしょうか。 自分自身を失ってしまう、非常に恐ろしいものだというのに・・・。 しっかりした考えを持っていただきたいと思います。 国際ジャーナル 国際通信社
警察犬の試験に6年連続で落ち続けるも「顔面着地」などのかわいいドジっぷり で人気を集め、そして映画にもなった話題の「きな子」。 多くの人がきな子を応援しているのではないでしょうか。 私もニュース番組や新聞などできな子の存在を知り、常に応援しています。 そのきな子ですが、11月3日に香川県丸亀市で開かれた協議会で、トップの成績 を収めて優勝したのです。これで来年度に県警の嘱託警察犬として採用される 可能性が大きくなったのです。 採否発表は12月中旬だということです。今まで「ずっこけ犬」などと呼ばれていた きな子ですが、夢実現へ大きく近づいたのです。 正解率などは非公表だということなのですが、参加した38頭中、飛びぬけて成績が よかったとみられているようです。過去6回の挑戦では入賞もなく、昨年も全問不正解 という悲しい結果でした。ですが、今回は「自信を持った足取りで、いい動きだった」 と、県警鑑識課の次長が評価しているそうです。 その言葉どおり、きな子は落ち着いて臨めたようです。 映画を見た人の中には涙するくらい感動した人も多かったようです。 ただ単に「ずっこけ犬」ではなく、人に勇気を与え、また感動をくれる犬なのですね。 いよいよ警察犬として活躍する日がやってくるのでしょうか。 警察犬になったら、また大変な訓練などが待っているかもしれません。 でも、きな子なら頑張ってくれるのではないでしょうか。 今後も応援し続けたいと思っています。 国際通信社 国際ジャーナル国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
日本をめぐる外交問題として、北方領土問題の解決が 不可欠ではないかと思い ます。この北方領土ですが、ロシアのメドベージェフ大統領が、「近いうちに必 ず訪問する」という決意を表明していま す。これは、今後の日本とロシアの外 交に、どのような影響を及ぼすのでしょうか。国際ジャーナルでも、この北方領 土問題の解決についての提言 が今こそ必要ではないかと感じます。ロシア大統 領の四島入りは日本にとっても話題になっています。北方領土の実効支配を強化 するというのがロ シアの狙いでしょうか。北方四島には、終戦の1945年、 約1万7千人の日本人が住んでいた事実があります。それに大して旧ソ連軍が侵 攻して きたので、当時の島民は家財を残したまま島を追われることになりまし た。今回のロシア大統領の訪問については、元島民の心情を踏みにじること が 懸念されると思います。日本としても、外務省を中心として、早急な対応をして 欲しいと感じます。北方領土問題の抜本的な解決については、政 府としても、 改めて方針を明確にする必要があるのではないでしょうか。鳩山前首相も、この 問題については積極的な関与を希望しているという報 道もありますから、その 点にも期待したいと思います。 国際通信社 報道通信社
報道ニッポン10月号の時事特集は「ネット選挙運動解禁へ向けて」ですね。もう何でもかんでもインターネットがあれば事足りる時代なのかなと思います。ネット利用人口が9000万人を越えた現在、戦前の公職選挙法では時代錯誤ということなんでしょうか。まあ それで政治資金や税金の無駄遣いやらが減ってくれるならそれにこしたことはないです(ネット上を席巻するぐらいの活動を行うにはそれなりの資金が要るとは思いますが・・)。若者の政治および投票離れの一助にもなるかもしれません。でも、世界中のコンテンツを閲覧できる環境下にあって、わざわざ政治家のHPや動画を敢えて見たいという有権者を増やすのって、そんなに簡単なことでしょうか?それに、テレビのように半ば強制的に画面に映る政治報道を見るのとは違って、インターネット上は自由に見られる分より厳しい取捨選択がなされているわけですから、やり方によっては見てもらえる候補者と全く相手にされない候補者との差異がかなり激しくなるだろうと思います。いや それも選挙活動をどうやっていくかという戦術の一つだから、と言われてもねえ。イマイチ納得できません。オバマ・・魯優奪箸鮠綣蠅僕・僂靴鴇,辰燭箸澆鵑併廚辰討襪澆燭い世韻鼻ΑΑ・泙◆〆・世辰謄優奪半紊燃得・泙離泪縫絅侫Д好箸魍稜Г靴燭蠅呂任④泙垢・蕁△海譴・オ鸚錣砲覆襪箸匹κ僂錣襪里・B膽蠍〆・汽ぅ箸離肇奪彳芦茲妨・篌圓隆蕕・个討・襪茲Δ砲覆襪世韻犬磧∈・箸△鵑泙衒僂錣蕕覆い隼廚い泙后・・・・・ 報道ニッポン 現代画報社
世界にはいろいろな職業がありますが、そういえば私たちにとってはかなり迷惑なスパムメールも、スパムメールを送りつける仕事をしている人たちがいるんだってことなんですよね。というわけで、そのスパムメールに関するニュースなのですが、ロシアのモスクワ警察当局が、10月27日にモスクワ市内にある、なんと世界最大級の迷惑メール業者「スパムイット」の経営者の人の自宅などを、薬事法違反容疑で家宅捜索したことを明らかにしたそうです。うひょー、迷惑メール業者っていう職業なんて、あったんですね。もちろんみなさんご存知の通り、スパムイット社はメールの受信者の同意なしで、営利目的のメールを大量に送るスパムメールの手法で、バイアグラの模造品などの購入を呼びかけたそうで、ロシアの地元紙によればアメリカやヨーロッパなどで過去3年半に1億2000万ドル(100億円)以上の売り上げをあげていたのだそう。引っかかる人も引っかかる人だけど、すんごいボロ儲けのようですね~。警察の調べによれば、スパムイットを経営しているイーゴリ・グセフ容疑者は、電子メールに含まれたウイルスで利用者のコンピューターを感染させるなどの手段で、1日に500億通もの広告メールを世界中に送り付けていたのだそうですよ。インターネットって、一か所から世界を相手に出来ちゃうのが怖いですよね~。便利すぎるのも、考えものなのかも?9月末にスパムイットが活動を辞めて以来、世界的にスパムメールが減少したそうです。そりゃそうでしょ。 現代画報社 報道ニッポン

国際ジャーナル 先輩風

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先日、幼稚園で同じ委員の仕事をしているママさんとお茶してきました。彼女とは服の趣味や絵が好きという共通点があり、話も合うし気も合うので楽しくお喋りしていたのですが、途中から子どものことで悩み相談をされました。お友達関係の悩みです。可愛くて明るい娘さんのイメージからは想像しにくい。でも、話を聞くと「大人から手出しができない子ども同士の問題」なのです。お友達の輪の中に入っていけない、「○○ちゃんは入れてあげない」とリーダー格の子に言われると何も言い返せない、子ども同士にはよくあること。まあ 言ってみれば通過儀礼です。自分で何とかするしかない。まあ 同じようなことが大人になってもあるからね~。人生における悩みのほとんどは人間関係によるものだと断言できます。 とはいえ、年長さん生活も二学期後半に入ったのに、「幼稚園行きたくない」なんて思ってしまうのは可哀相です。我が家も長男が一年生のときは、友達がなかなか作れなくて毎日「学校つまんない~」と言ってました。そんな長男のために・・・私は特に何もしませんでした。「話を聞く」こと以外は。こんなとき親が出来ることは一つ、とことん「話を聞く」です。でも、根掘り葉掘り聞いてもダメ。そもそも話してくれませんがね。そこで、最初は「聞く」のではなく、まずは「お母さん今日こういうことがあってさ~」と自分から話します。話しやすい空気をつくる感じ。自分だけが一方的に「言わされてる」感覚を取り払えれば良いなと思って、こういうやり方をしています。と、ママさんに話したら、「それは先輩ママの意見だね!なるほど~」と共感してくれました。はは 先輩風吹かせちゃったぜ! 国際通信社の各雑誌では教育に関する記事を意欲的に掲載していますが、これからもどんどん現場主義で取材して欲しいです。多くの親は教えることは未経験です。自分が学んだり教わったりしたことを、そのまま子どもに伝えるだけでは足りない。親が勉強しないと教育ってできないんだなって実感しています。 国際ジャーナル 国際通信社 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
これからの日本においては、地方の自立がとても必要な事になると思います。簡単に自立といいますが、そこには、中央政府からの補助金に頼らない、経済的な強さも必要となります。その中で、観光事業というのは、これからの地方の自立を考える上で重要な経済的テーマではないかと思います。国際通信社国際ジャーナルなどにも、よく地方の話題がでています。観光の記事もよく見かけることがあります。これからの日本の観光事業については、単に風光明媚な土地をたずねて、その地域の名産品を買っていくという事だけでは、大きなビジネスとしては発展していかないかもしれません。その中でおもしろい取り組みとして、函館市の「イカール星人」というPRビデオがあります。これは、函館市を紹介するプロモーションビデオですが、函館市の名産である「イカ」を宇宙人として、SFドラマ仕立てにした内容になっています。函館でイカを食べ過ぎていることに起こったイカール星人が函館を侵略しようとしますが、それに対して、函館のタワーロボットや、ゴリョウカクという宇宙船が立ち上がるという内容です。いままでのお堅いイメージのあるPRとは一風変わった内容ですが、様々なマスコミで取り上げられるなど、その効果は大きかった様です。これからは公共機関においてもアイデアの時代といえるのではないかと思いました。 ハコダテ観光ガイド :: イカール星人オフィシャル http://www.ika-r.com/ 国際ジャーナル 現代画報
現代画報社の現代画報に「ついで買い"で勝負!スイーツ好き男性とコンビニの"甘くない"今 」 という記事が出ていました。 "スイーツ好き男性"という部分に、思わず笑ってしまいました。 私の周りには、スイーツが大好きで外食でも家でも、飲んだり食べたりした後は かならずスイーツで締め!の男性が実に多いのです。 一昔前までは、スイーツといえば女性の好物で、 男性にはあまり好まれていなかったような印象を持っていましたが、 実は女性よりも男性の方がスイーツに目がないのではないか?とすら思うようになりました。 以前はスイーツ専門店に男性同士のグループがくると なんとなく場違いな気がしていましたが、 最近はそんな姿もごく普通の風景として自然に受入れることができるようになってきました。 それとともに、お昼時にランチを買うためコンビニのレジに行列をつくるビジネスマンのお買い上げ商品にも、 おにぎりやお弁当にシュークリームやプリンがちょこんとついで買いされていることに気づきます。 OLさんの特権だったコンビニのお弁当プラススイーツの時代が、 今やビジネスマンや男子学生さんにまで広がり、 コンビニをはじめあらゆる小売店では新たなヒットスイーツの開発に大忙し、といったところでしょうか。 報道ニッポン 国際ジャーナル
先日、ある新聞に「昼間にウトウト」というタイトルの記事が載っていました。 新聞の記事に載っていたのは、中学、高校生の3人に1人は昼間に強い眠気を感じていることが 全国調査でわかったというものだったのです。 昼間の眠気は国際的な尺度を使って評価されたのだそうで、「座って人と話したり、本を読んだり しているとウトウトする」など、昼間に強い眠気を感じる生徒が全体の33パーセントだったそうで す。男子は28パーセント、女子は38パーセントで女子の方が眠気の比較が高かったそうです。 研究班のある教授は、「強い眠気を感じている生徒は予想以上に多かった。どういう条件だと昼間 に眠気を生じやすいのかを明らかにし、健康教育などに生かしたい」と話しているそうです。 また、昼間の眠気は学習効率を下げたり、健康に悪影響を与えたりすることが知られているようで、 健康教育が重要になるそうです。 私も学生時代、昼間に眠気と闘っていたのを思い出しました。お昼休みに昼食をとった後の授業は とても辛かったことを記憶しています。また、午前中の11時すぎになると先生の話を聞いていると だんだんと眠くなってくるのです。まるで、催眠術にかけられているような感じでした。 高校の頃は毎日のように夜中の2時くらいまで平気で起きており、休みの日は昼過ぎまで寝ていま した。そういったバランスの悪い生活を送っていたために、いざ学校へ行くと体がその悪いバランス を覚えてしまっているのでしょうか、眠気が襲ってきていました。 今の学生はどのような生活を送っているのか私には分らないのですが、生活のバランスを考えてみる というのもいいかもしれませんね。 国際ジャーナル 国際通信社
最近、朝起きるのが辛くないですか?ぬくぬくした毛布の中でウンウン唸ること10分。ようやく寝床から這い上がってます。6時じゃ我が家の方角ではまだ日が差してこないので、カーテンを開けてもイマイチ「朝!」って感じがしない。ひんやりした台所に立ち、コーヒーを淹れるためにケトルをガスレンジにかけようとして、ハタと思いとどまりました。そろそろ電気ポットの出番ではないかなと。夏の間はお湯が沸くのも早いし、熱い飲み物をあまり飲まないのもあって電気ポットを仕舞い込んでいるのです。早速、戸棚から引っ張り出してきれいに洗いました。これからしばらくは毎朝このポットくんに活躍してもらおう。この電気ポットとの付き合いは10年を越えます。丈夫で長持ち。たぶん、今の電気ポットはもっと早くお湯が沸くだろうし、省エネ設計なんだろうけど、壊れるまでは買い替えるつもりはありません。 そういう電化製品が我が家にはたくさんあって、イマドキじゃないなあと思いつつ、買い換えればゴミを増やすことになるんだから、それもイマドキじゃないよねと納得しています。そして、買い換えるときはよーく選んで、やっぱり愛着を持って長く使えるものを買いたい。 このところ、洗濯機やストーブなどのリコールや回収が後を絶たないですよね。三洋電機の話なんか酷いものです。古いから危険という商品もあるので一概に昔のものの方が良いというわけじゃないですが。あれこれ調べて選んで、大切なお金を使って購入するわけですから、消費者をなめるなよと言いたくなりますね。 国際通信社発行の国際ジャーナル最新刊で消費者行政についての特集が組まれてますが、消費者庁への要求というのはかなり高いでしょう。自民党から民主党に頭が変わって、さらに国民主体の行政改革が進む中で、消費者庁の役割は大きくなりますね。今は地方公共団体が設置している行政機関の消費者センターも、もっとそのサービスや取り組みが強化されるのかな。何しろ、国民と政府とを繋ぐにはしっかりした窓口を広げることが大切だと思うのです。電気ポット一つ疎かにはできないってことです。 現代画報社 報道ニッポン
日本が現在参加を検討しているTPPですが、果たし て日本の農業がTTPと 本当に両立できるのかという点が、最近は国会でも議論になっています。菅首相 が、環太平洋戦略的経済連携協定への参加 を検討している事を表明しています が、今後の見通しはまだわかりません。国際ジャーナルでも、このTTPに関す る情報提供をして欲しいところ です。TPPは、どんな内容になっているので しょうか。調べたところによると、100%近い関税撤廃が原則となっており、 多国間の自由貿易協 定(FTA)として、太平洋を囲む9カ国が交渉を続けて いるのが現状です。日本政府の計画はどのようになっているのか気になります が、日本政 府は、11月のアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議ま でにTPPへの対応を決める予定と報道されています。今までの経緯を振りかっ てみると、米などの農産物は除外という形で日本は検討を重ねてきました。これ は、食料自給率の観点からも大事な点であると思います。これから 日本が貿易 立国として生きていくためにも、このTTPの議論は避けて通れないテーマであ るかもしれません。国会においても、いろいろな角度か ら、充分に検討を重ね て欲しいところです。 現代画報社 報道ニッポン
不況不況と言いながら、デパート離れが続いてると言いながら、みんなデパ地下にはよく行ってますよね。全国駅弁大会とか、北海道フェアとか、大好きですよね中高年。あの情熱ってどこからくるんだろう。三重に住んでいる実家の母は、大阪へ遊びに行くたびにデパ地下巡りすると言ってました。都会に出たらのお楽しみというヤツかもしれません。自分も50代くらいになったら行きたくなるのかな。いや でも今でもたま~に行くと楽しいです、デパ地下。こんなに種類豊富な食品が所狭しとたくさん並んでいる国の、一体どこが不景気なんだろうかと思ってしまいます。ものが選べるというのは幸せなことだなと。これで懐が温かいともっといいのにな。懐が寂しくてもせっかく来たんだからと一つ二つは必ず買って帰るのだから、やっぱり経済効果はありますよね。。 現代画報10月号の「集客の要となるか?! 百貨店のデパ地下戦略」というようなコラムが書かれるところを見ると、その実績はあなどれないものがあるのでしょう。今までは、上から下にお客の流れを考えていた百貨店が、下から上へ流れを起こそうとしているのかな?ユニクロも随分と大手百貨店に出店しているし、下と上で目玉を作って、下だけ上だけではなくサンドイッチ状態でお客を逃がさないようにしているのかもしれません。まあ でも狙い目はお金を持ってる中高年でしょう。勝ち組の中産階級。せいぜい景気回復に貢献してほしいな。 報道ニッポン 現代画報社 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道ニッポン10月号の地域特集は小豆島ですね。小豆島というと、オリーブ、二十四の瞳の舞台、島の光そうめん、ごま油などが頭に浮かびます。観光地というイメージはあまりなかったのですが、どうしてどうして、観光が地域産業の要にもなっているんですね~。この時期なら、寒霞渓ロープウェイ が有名な紅葉スポットになっていますし、二十四の瞳映 画村には5万本ものコスモスが咲き乱れ、緑色のオリーブの実がたわわに実っているのを見ることが出来ます。島ならではの美しい夕日が見られるスポットもいいなあ。小豆島の中の一つの島である土庄町余島にある、干潮時だけに行き来できるエンジェルロードも面白そうです。 小豆島が全国一の生産量を誇るオリーブは、2008年に植栽100周年を迎えました。そんなに歴史があったなんて正直驚きです。小豆島産のオリーブオイル、すごく美味しそう。香りが良いんだろうなあ。特にエクストラバージンは美味しそうだわ。。200mlで4000円近くする。。高い(苦笑)。でも、貴重なエクストラバージンだから、これぐらいしちゃうんでしょう。オリーブの他に個人的に気になったのは小豆島オリジナルのソフトクリームです。オリーブソフト、しょうゆソフト、佃煮ソフト(!)。佃煮ソフトはシソ昆布の佃煮の煮汁が混ぜ込んであって、おまけに星形とかにくりぬいた昆布が添えてあるんですよ。ダイレクトに昆布!食べてみたい~! 現代画報 報道ニッポン
auが秋の新商品の携帯電話を発表しましたね。 CMでチラッと見た時、スカイプを通して通話料が無料になるんだ!と勘違い(汗) 新商品のスマートフォンの中に、インターネット電話のスカイプと提携した、 パソコン向け無料通話ができるソフトを搭載したそうで、なんだ。。 無料という訳ではないんだと、とても残念な気持ちになってしまいました。 スカイプはパソコンには入っていて、たまに使用することもありますが、 周りの人にスカイプというものが浸透していないので、なかなか普段使いでの 利用価値がないのが現状です。 auでスカイプを利用できるとはいっても、どうでしょうか・・・ スカイプをする人同士って、もともと、パソコンがあるのですから、 わざわざ、携帯を通す必要性を感じるでしょうか? 個人というよりは、会社関係で役に立ちそうな気がしますが・・・ auはスマートフォンでは、他の携帯会社に遅れを取ってしまっているから、 色々と策を練ってきているんでしょうが、どうでしょうかね~ 個人的には、スカイプは入っているからと、そのスマートフォンを選ぶことはないで しょう... とにかくスカイプを導入するのであれば、データ通信を使って置き換える音声の質の 向上は必須ですね。 国際通信社 国際ジャーナル
みなさん、最近女性たちの間で人気のある男性像って知っていますか?ずばり、「イクメン」だそうですよ。これ、育児をするメンズということなんですが、そんなイクメンが増殖中の日本で、流行に乗ったニュースを発見しました。今日本全国で、育児休暇を取得するメンズの皆さんが増えているようですが、その自治体の首長の育児休暇取得をめぐって、大阪府の橋下徹知事が10月21日に、育児休暇に対して「反対。世間が育休を取れる環境をつくってから、公務員が取るのが筋」と批判したそうです。そしてそのコメントに、第3子が誕生した後、育児休暇取得を表明した広島県の湯崎英彦知事が、「大きなお世話だ」と反論しているのだそうですよ~。確かに橋下知事がいう、世間の会社では育児休暇が取れないはわかりますが、だからって公務員の人がせっかく取れる育児休暇を取らないなんてばからしいのではないかなあ、なんて思っちゃいましたけど。橋下知事は、よく『知事が先頭に立って機運の醸成を』というけれど、それはあまりにも世間を知らなさすぎる、世間は育休を取れるような環境じゃないと指摘したそうですが、湯崎知事は、見解の相違ではないか。まさに広島県もいろいろな方法で育休を取りやすい環境づくりを政策的にやっている、わたしの育休取得は、その一環と話しているそうで、批判は当たらないと言っているそう。それもそうですよね~。 報道通信社 現代画報国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
世界にはいろいろな国がありますが、たぶん圧倒的に女性が住みたくない国と言えば、アラブ首長国連ポがノミネートされるのではないでしょうか?男尊女卑が普通の生活に溶け込んでいるこの国、またまたおかしなニュースを発見しましたよ。なんでも、アラブ首長国連邦の最高裁が、最近の裁判の判決で、男性によって妻子に行われた家庭内暴力について、体に跡が残らない程度なら「しつけ」の一環としてOKされるとの判断を示したのだそうですよ~!この21世紀の審判とは、信じられませんよね!ちなみにこの判決は、自分の妻や娘をたたいたり、けったりした男に下されたものだそうで、結論としては、妻子が怪我をしたとして、男側が敗訴となったそうですが、しつけのため、跡が残らない程度なら家庭内暴力はOKの国というのが世界中に知れ渡っちゃいましたよね。裁判長が判決文の中でアラブ首長国連邦の法は夫にしつけるための権利を認めているけれども、限度を守る必要があると指摘したのだとか。男は、しつけのための体罰を認めるシャリアと呼ばれるイスラム法の権利を乱用したと判断されて、敗訴となったわけですが、こんな国に住みたくないと思った女性も多いのではないでしょうか。  現代画報社 報道ニッポン
いろんなことをやらかしてくれるイギリスの王室ですが、今度はなんとチャールズイギリス皇太子の次男であるヘンリー王子(26)がアフガニスタンでの軍務中に誘拐されるというテレビドラマが放映されることになっていたのだそう。それで、軍の首脳がこのテレビドラマの放映の中止をテレビ局に求めていることが10月18日に明らかになったそうです。このテレビドラマ、「ヘンリー王子誘拐」で、民放のチャンネル4で21日に放映される予定となっているのだそうで、内容はヘンリー王子がアフガンで反政府勢力に誘拐されるというものだそう。ヘンリー王子が顔に銃を突き付けられたり、タリバンやアルカイダからプロパガンダを行うよう強制される場面もあるのだそうですよ。そしてこれに対して軍首脳から、ドラマへの抗議と放映の中止を求める書簡が届いちゃったのだそう。それはそうでしょう。このことに関して、イギリスの防衛省は書簡が送付されたことは認めているものの、書簡の内容についてはコメントしていないのだとか。ただしチャネル4は、このドラマで、ヘンリー王子が戦場で敵の価値の高い目標としてどのような危険に直面しているか、王族が近代の戦場でさらされる危険の全容を理解するためには正当な題材だと主張しているそうで、どうなることやら。 報道ニッポン 現代画報社
国際通信社から発行されている雑誌には「食」に関する記事が様々な内容で 載っていたように思います。 今回、3万年前の粉をつくる石器に残されていたでんぷんの粒から、当時の人類 が初期に平らなパンを食べていた可能性があるということが分かり、イタリアの 研究チームが発表したのだそうです。 米科学アカデミー紀要に掲載された研究によると、旧石器時代にヨーロッパにいた 人類が、じゃがいもに似た植物の根をすりつぶして粉にして、パン生地に作っていた と考えられるそうなのです。 根をすりつぶすための石器は大人の手になじむサイズで、イタリアやロシア、そして チェコの遺跡から見つかっていたというのです。 研究に参加したラウラ・ロンゴ氏は、このパンが「水と粉で作ったパンケーキのような ものだ」と説明しています。 歴史あるものから現代につながるような食べ物が作られていた・・・とは、とても不思議 な話だと思いました。 何万年も前というのは当然、現代よりも技術はなく現代の生活内容とは全く異なって いるはずなのですが、そんな時代に食していたものが現代につながっているとは、歴史 とは面白いものだと感じました。 原点は開発された、また食されていた年。今は当たり前のように食べることができる パンかもしれませんが、当時は大変な思いをして食していた食べ物なのかもしれません。 現代画報 報道通信社
中国の学生が日本に対し、暴動をおこしているニュース連日報道されていますね。 日本に対してというよりは、中国政府に向けての暴動だというように言われています が、 どうでしょうか・・・? 中国政府の「気持ちはわかるが、不適切な行動は慎んでほしい」という、 暴動に向けての発言にもビックリしました。 そんな優しい言葉で、いいのですか? 裏を返せば、日本に対して暴動をおこしたい気持ちが、理解できると 言ってるんですよね?中国政府は・・・ 中国人船長解放と、フジタの最後の社員ひとりの開放日数は同じ。 今回も日本のデモ行進に対しての、中国でのデモ。 目には目を!、といったところでしょうか。 学生のデモと言われていますが、その発起人は誰なのでしょうね・・・ 中国政府とは言いませんが、一部の日本批判者が動いている気がしませんか? 中国から日本企業は徹底しちゃえばいいのに、と思っています。 日本にとって中国は、巨大なマーケットであることは確かですが。 それは中国にとっても、同じことが言えるのでは? 日本が撤退し、少しずつ他の国も撤退してしまう。 最後には、中国はなにやってるんだ?と、なると思いますが・・・ だけど、逆ギレして、北朝鮮と連盟組んでしまうのも、ある意味怖いです。 資源が豊富で、一部の人間だけがバブル期の中国ですが、国内情勢が安定していない のだから きっとそのうち、不況の風が押し寄せてバブル崩壊するかなって読んでいます。 国際ジャーナル 現代画報国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
ある会社が10月8日~11日に実施した10月の世論調査によると、菅内閣の支持率 は民主党代表戦で菅直人首相が再選される直前の9月調査と比べて6.4ポイント減の 39.2パーセントで3か月ぶりに低下したそうです。 不支持率は6.5ポイント増の39.2パーセントとなって、支持率と並ぶ形になりました。 この調査は全国の成年男女2000人を対象に個別面接方式で行ったそうです。 内閣を支持する理由としては「他に適当な人がいない」が一番多く19.6パーセント。 続いて「首相を信頼する」が8.8パーセント。「誰でも同じ」が6.4パーセントでした。 「リーダーシップがある」が1.2パーセントでした。 不支持の理由としては「期待が持てない」が一番多くて23.4パーセント。「リーダー シップがない」が18.9パーセント。「政策が駄目」が13.9パーセントでした。 政党支持率は、民主党が9月と比べて0.6ポイント減の20パーセント、自民党が0.7 ポイント減の14.7パーセント、公明党が3.3パーセント、みんなの党が2.0パーセント となり、「支持政党なし」が56.3パーセントという大きな数字になりました。 以前、テレビ番組でも国民の「政治ばなれ」というものがあるのでしょうか。 信頼されていない・・・というのもあるかもしれませんね。 しかし、ここで国会議員のみなさんで頑張っていただいてこの国を救っていただきたい ですね。ある党が別の党への批判などをしている場面をよくテレビで見かけるのですが、 国民の生活を安定したものにしていただくために、批判するだけではなく団結して 良い国づくりをしていただきたいのですが・・・。それは叶わぬ夢なのでしょうか。 報道通信社 現代画報 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。

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