2010年7月アーカイブ

参議院選挙も終わって、日本のこれからの政策につい ての議論が国会でも始ま るところです。最近の日経平均はすこしづつ下がり傾向になっていますが、世界 の主要国の株価はやや持ち直している感じ もあります。これからの状況はどう なっていくのでしょうか。世界各国が抱える経済の構造問題ですが、あまりいい 状況ではないと思います。この 点について、国際ジャーナルでも分析を続けて もらいたいところですね。特に、最近国民も注目を始めていますが、日本の財政 赤字をいかにして解 消していくのか、それがこれからの政府には求められてき ます。参院選では消費税の増税が焦点になりましたが、正直なところ、しっかり した論戦 にはならなかった感じがあります。この問題についての有権者の考え 方は、これからどうなっていくのでしょうか。世界の経済の現実を視野に入れ ておく必要があると思います。ギリシャなど、ヨーロッパでは各国の財政再建に 対する不安が国民の間でも広がっています。日本は大幅な赤字で国 政を運営し ています。国債の購入者の大半は、国民の資産であるという意見もありますが、 借金に頼った財政運営であるのは間違いありません。こ れからの財政再建を注 目したいところですね。 怪しいものにきをつけろ!! okiの現代画報 報道通信社|報道ニッポン
乙女の大敵、クマ。もう乙女じゃなくてもクマは嫌です。クマはクマでも目のクマのことです。化粧じゃ隠し切れないんだなあ。なぜなら、クマの原因は疲れや睡眠不足、そして血行不良にあるからです。目の周りは、血液の流れが多いのに速度が遅いのでうっ血し易いというわけ。寒い時期はさらに血行が悪くなるので、このいわゆる青クマができ易くもなるのですよ。 こいつを撃退するにはイチに睡眠、ニに睡眠と分かっちゃいるけど、実践は難しい・・というわけで、外側からも助けてあげないと。やっぱりマッサージしないとダメ。でも化粧の上からではマッサージはなかなか出来ないですね~。化粧前のマッサージはそりゃ頑張ってやりますが、時間経過とともにだんだん血行が悪くなってきます。。夕方、「あー疲れた」と鏡を見た瞬間、自分でも引くぐらいのクマがどっかりと目の下に居座ってます。 働く女性は大変だ。こいつを抱えたまま飲み会とかデートがあるんだから。。待ち合わせまで時間があれば、化粧し直すついでにマッサージできますが、ギリまで仕事してたら無理だしねえ。自分が働いてた頃はどうだったかというと、もちろん化粧直しなんかしてなかったです(苦笑)。若いときはいいんだ別に。 アンチエイジングは女性の永遠の課題というか、敵というか。女性である以上、頑張り続けないとダメって風潮があります。オンナは不況だからって化粧をやめたりしませんものね。やはり女性をターゲットに商売してナンボですわ。クマ対策のアイクリームとか、化粧落とし不要のファンデがバカ売れするのはそういうことです。あー オンナってめんどくさい! ハッピージャーナル | 国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報 見聞国際通信社
「芦毛(あしげ)の怪物」、それがオグリキャップでした。 北海道新冠町の牧場「優駿スタリオンステーション」で放牧中 右後ろ脚を骨折し、診療所に運ばれたが死亡。 25歳だったそうです。 競走馬で25歳は、決して短命ではありませんが、もう少し余生を 楽しんでもらいたかった・・・ 地方競馬からからはい上がって、中央競馬にきたオグリキャップ。 馬体も小さく、毛色もサラブレッドでは少ない『ぶち』のような柄。 そんなオグリキャップに人々は、 『自分もいつかはひと皮も、ふた皮もむけて活躍したい』という夢を 重ね合わせたのだろう」と、多くの人が指摘しています。 オグリギャル(競馬を知らない女性もが競馬業に足を運んだ) ぬいぐるみ(オグリキャップのぬいぐるみが飛ぶように売れた) 18万人動員の引退式 CDリリース 当時のオグリキャップ人気はものすごかった。 引退後のオグリキャップに会いに、北海道新冠町の牧場 「優駿スタリオンステーション」を訪れたことがありました。 放牧されていたオグリキャップは競馬場で見た、オグリキャップとは違う・・・ 何も身にまとわず放牧場で立っているオグリキャップは、 見学にくる人々をじっと見つめている。 本当に、芦毛の美しいオグリキャップでした。 経済情報誌 国際ジャーナル 2008年8月号のご案内 | 国際通信社 gourmet.gob.jp
国際通信社から発行されている雑誌には「食」に関する記事が様々な内容で 紹介されているように思います。 普段からバランスのとれた食事、また日々忙しくてバランスや栄養など考えて いられないなど、人それぞれで食事の方法は変わってくると思います。 特に「忙しいけど腹ごしらえに」と思う中で非常に便利なものが「即席めん」 だと思います。忙しくなくても「ちょっとお腹がすいた」など思うときには 家に保存しておくと便利かもしれません。 その即席めんの2009年度の現状というのが、先日の新聞に載っていました。 年間生産量が約53億5000万食、日本に住む一人当たりの消費量は年で約 42食だそうです。 生産量のうち、袋めんは約18億1113万食、カップめんは約33億5376 万食、そして生タイプのものが約1億8424万食という結果が出ています。 数字を見るだけでも、かなりの消費量だということが理解できました。 どこにでも売っていて、簡単に食べることができるものです。また、店には 多くの種類のカップめんが並んでいて、興味があって食べてみたりする人も多い でしょう。 今後もきっと、即席めんは生産量や消費量が多いものになっていくのではないか と私は勝手に思っています。 子育てジャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報) 国際ジャーナルとうい媒体
テレビや新聞では大きく取り上げられていた記事でした。 韓国ドラマ「冬のソナタ」で知られる韓流スターのパク・ヨンハさんが 自殺したとのニュースが6月30日に飛び込んできたのです。 もちろん、日本にはファンが多いかと思いますので衝撃が走りました。 パク・ヨンハさんは約5年ぶりに全国ツアーを行っている最中だったそう です。しかも、6月にはニューアルバムを出したばかりだとか・・・。 所属レコード会社などは事実関係の確認などの対応に追われたといいます。 この全国ツアーは5月19日の神奈川県を皮切りに、8月まで全国ツアー を敢行中でした。7月2日には神戸のステージに立つ予定だったという ことなのですが、残念ながらかなわなくなりました。 テレビの情報番組の内容によると、パク・ヨンハさんのお父さんががんと 闘っているとのことで、看病をされていたといいます。 「看病疲れ」などの説も放送されていましたが、遺書が見つかっていない とのことです。以前、国際通信社から発行されている雑誌に自らの命を絶つ ことに関する記事が取り上げられていたように思うのです。 何か思いつめることがあったのかもしれません。 今後、詳しい情報が入ることになるのでしょう。 報道ニッポン コミュニケーション能力を養う/報道通信社 報道ニッポン再発見
最近のビジネスパーソンにとっては、自分のスキルを 常に向上させていくとい う考え方が求められていると聞きます。これは本当なんでしょうか。国際ジャー ナルの特集を見ても、年功序列型の日本的 経営はもう終わったということが書 かれています。そのことが、ビジネスパーソンに対しての危機感をもたらすこと につながっているのかもしれま せん。もしビジネスパーソンが今の仕事のスキ ルを向上させるのであれば、MBA留学や海外インターンシップなども検討する べきかもしれませ ん。もちろんすぐに誰でもできる事ではないと思います。し かしながら、ビジネスにおける様々な視点を学び、スキルアップを図ることがで きると いう利点も期待できます。そのほかにも、専門的なスキルを伸ばしたい 人にとっても有効かもしれません。ワーキングホリデーという選択肢も、若 い 時にはあるかもしれません。せっかくの人生ですから、自分にぴったりする仕事 を続けることが、その人にとっての幸せになるのではないかと思 います。個人 個人が自分の幸せについて真剣に考える時代になってきていると思います。その ような状況において、これからのビジネスパーソンが とる道はたくさんあるの ではないかと思います。 国際ジャーナルとの出会い opem-press.org | 国際ジャーナル | 国際通信社
東アジアをめぐる安全保障体制については、これから の日本にとっても大きな 問題となってくるのでしょうか。この問題については、マスコミを含めた国民的 な議論が望まれるところです。21世紀 に、中国は、米国、日本に次ぐ経済大 国へと進化を遂げました。またお隣の韓国の成長にもすばらしいものがありま す。世界の景気回復の中心とし て東アジアに対する大きな期待があると言える でしょう。この状況については、国際ジャーナルでも充分に検討をしてもらいた いところです。それ だけ重大な問題ではないかと感じます。一方、北朝鮮では 改革・開放をかたくなに拒み、核開発に躍起となっている状況があります。これ は東アジ アにとって脅威となっています。朝鮮半島の平和と安定はほど遠いと いえます。北朝鮮は2度の核実験を強行しています。これは軍事的な緊張を高 める政策だと言えます。もし北朝鮮が核搭載ミサイルの開発に成功すればどうな るでしょうか。日本も射程圏内に入りますから、日本の安全保障は かつてなく 深刻な状況になるという意見もあります。そのような状況において、日本は日米 同盟を基軸に、そうした脅威に対処していかなければな らないのではないかと 考えます。これからの東アジア情勢については、とても注意が必要ではないかと 思います。 現代画報 時計をあげる詐欺/現代画報社 怪しいものにきをつけろ!! okiの現代画報
見ないで寝るつもりだったものの、ついつい見てしまった、昨晩のワールドカップ決勝リーグ。勝つとは思えなかったし、こういうときはほとんど今まで負けてきたから、とは思いながらも、前半から攻め続ける日本チームの気迫についついテレビの電源を切れなくなってしまった。 結果としてはなんとも運としかいいようのない結果で、残念であったが、何より日本のあきらめない、粘り強いサッカーに釘付けになり、とてもすがすがしい気持ちで眠りにつくことができた。そしてパワーをもらった。 選手一人一人がとても素晴らしいプレーをしたと思うし、岡田監督の采配も素晴らしかった。ワールドカップが始まるまでいろいろ物議をかもしだした岡田監督の発言であったが、終わってからのコメントに感動した。ワールドカップ前と今と全然 違う世間の反応について聞かれた監督は、「世間の反応はころころと変わるのだから、そんなものは気にしていられない。」と言った。あれだけ注目を集めていると、ひどいバッシングなども多々あるだろう。心を痛めたこともあるはずだ。しかしそんなことを気にせず、自分の正しいと思った道をまっすぐに進んでいくという岡田監督の姿勢に、尊敬の念を抱かずにはいられなかった。 つらいこと、苦しいことは数限りなくある。しかし、自分道を確実に歩んでいくこと、これがなにより大切なことに思えた。今回のワールドカップで学んだことは予想外に大きかった。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 紅茶専門店NIL MANEL 札幌市南区北の沢1-11-6 TEL&FAX 011(577)0027 ブログ http://blog.goo.ne.jp/tuttachan/ HP http://nilmanel.net/ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 雑誌取材で行く 国際通信社 報道ニッポン|報道通信社
民主党政権に変わってから、アメリカとの関係が少し おかしくなっている気も します。このあたり、どのように考えればいいんでしょうか。国際ジャーナルで も、日米関係のあるべき姿などについて、 詳細な記事を載せてもらいたいとこ ろです。日本にとってアメリカは、やはり一番重要なパートナーではないかと思 います。アメリカとの関係修復 に向けて最初に取り組むべきは、米軍普天間飛 行場の移設問題ではないでしょうか。この点はマスコミでも議論がさかんだと思 います。菅内閣で は、沖縄県名護市辺野古周辺に代替施設を建設する現行計画 に対して地元が反対に回った分、現行計画よりも格段に悪い状況に陥ったことを 充分に 考慮に入れる必要があるという意見もあります。この点については意見 の分かれるところかもしれませんね。いずれにしても8月までに代替施設の 位 置や建設工法を決定するという5月末の日米合意がありますので、そちらをきち んと履行することが日米間では国際的なルールとして求められて いると感じま す。さらに、将来に向けた日米両国による戦略的な対話を続けていくステージ作 りがもっともっと必要になってきているのではないで しょうか。これからの日 米関係については注目していきたいところです。 mio.weblog.vc 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年3月号のご案内 | 国際通信社
日本の国技である大相撲ですが、最近は野球賭博の問 題によって大きくゆれて います。多くの力士に賭博が蔓延していることがマスコミの報道などで伝えられ ています。これはどのように分かったので しょうか。いずれにしても、看板力 士の大関琴光喜を含めて、沢山の力士や親方が犯罪行為である野球賭博に手を染 めていたことは、相撲ファンに とっても大きなショックだと思います。この件 については、早急な対策が必要ではないかと思います。先日、暴行騒動で横綱朝 青龍が引退に追い込 まれた事件もありました。国民にとっては「またか」とい う感想が正直なところだと思います。これは大相撲協会にとっては異常事態とい えるので はないでしょうか。相撲協会内部の調査によって、力士、親方らに自 己申告させたところ、野球賭博には琴光喜を含む29人が関与したことが判明 しています。さらに仲間内での賭けゴルフや花札、マージャンなど、36人がか かわっていた事がわかりました。申告した者については厳重注意に とどめて幕 引きを図る方針だったようですが、それはあまりにもひどい対応だと思います。 この際、しっかりと膿を出し切って、国民から信頼され る大相撲の姿を取り戻 して欲しいところですね。 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年2月号のご案内 | 国際通信社 ponyo.cute.bz 報道ニッポンは報道通信社から出版されています
アラサーの人対象に、給料に不満があるか、と 調査したそうです。 結果、60%もの人が不満を抱えており、 ならば、希望する年収は?との問いに、、900万と答えた人が圧倒的だったとの 事。 現実的には、年収800万を超える人は全体のわずか6%に過ぎないらしい。 希望と現実とのギャップが著しいです。 でも、興味深いことに、この、アラサーの中でも、ニュウ・アラサー(アラサーもい まや、前半、後半で呼び名が変わるらしいです)は、今後の給料の増額はあると思う か?の問いに比較的楽観的な見方をしているよう。 年と共に増えていくだろう、と答えた人が多かったとか。 やっぱり年代によってかなり温度差がありますね。 いまのニュウ・アラサーは、ゆとり世代の子供たちだったのかな? これだけ、成果主義が取り入れられた日本社会でも、よるべは年功序列、終身雇用 だったりするのでしょうか? そういえば、また、公務員人気は高まっているようす。 案外、賢い選択が上手な世代なのかもしれません。 まず、貯金、という人も多いようす。 一番浮ついていたのは、私たち世代だったのかも、と 反省しきりです。 ベンチャージャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報) 報道ニッポン 取材 現代画報は現代画報社から出版されています
菅首相が誕生してから、にわかに消費税の議論が活発になってきています。消費 税アップについては、その必要性はある程度認識されながらも、政権を終わらす 危険性があるとして、どの政権でも表立った議論はしてきませんでした。国際 ジャーナルでも、この消費税アップをめぐる政局の経緯について、しっかりとし た背景を説明してもらえると助かりますね。菅首相が提案している超党派協議に 関しても、詳しい解説が欲しいところです。自民、公明両党は民主党がまず昨年 の衆院選公約での重点政策の誤りを認めるよう求めているそうですが、他の野党 はどうなんでしょうか。各党が現時点で首相の提案と距離を置くのは選挙戦略と して当然かもしれませんが、日本の国益を考えて、もっと本質的な議論を展開し てもらいたいところです。経済成長と両立させつつ危機的な財政を立て直し、持 続性のある社会保障制度を確立することは、国家的な課題であるというのが、 もっとも正しい論調ではないかと感じます。消費税アップの議論を前進させるに はどうすればいいのでしょうか。これには、民主党が所得税や法人税も含む税制 や社会保障の全体像を示す必要があるのかもしれません。社会全体のバランスを 考えながら、充分に検討してもらいたいところですね。 nownews.bex.jp 経済情報誌 報道ニッポン 2008年9月号のご案内 | 報道通信社 現代画報 (地域を育む人と企業、時代と人をつなぐスペシャリスト、職人 地域で活躍する職人たち~、地域医療に貢献する ドクター訪問、美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店、心のふるさと~社寺めぐり~)
我が家の蛍光灯電球、居間とダイニングの照明が蛍光電球をそれぞれ8個、4個使うシャンデリア風(あくまで風味)なので、地味~に一つ消え、また一つ消えって感じで、3ヶ月から半年に一回くらいは換えてます。昨日また切れてしまい、暑い中うだうだと電気屋へ行ったんですよ。イマイチ電球の違いが分からない私はいつも店員に切れた電球を渡して、小学生のお使いみたいに「これと同じものください」とお願いするのですが、昨日選んでもらった電球はいつも買うやつより高かったんですよ。え?これですか?と店員に確認すると、これです!と言い切るので、ちょっと寿命が長くなって高くなったのかなと思って言われるままに購入しました。で、家に帰って早速つけてみると、明かりの色が全然違う。。それに他の電球に比べて小さい。。おかしいなと思ったら、ダンナがこれは違うから換えてきてと言います。違うったって店員がこれだって言い切ったんだよ?でも違うよ・・・ちょっとした口喧嘩になりました(汗)。結局、ダンナが電気屋に行って交換してきた電球は・・「もうこの型格は製造中止だって、これに入れ替えだとさ」と 見たことの無いメーカーの電球(前とほぼ同じ値段)を買ってきました。またか!また電球のモデルチェンジ!5年もせずに製造中止になる電球って・・。国際ジャーナルでLED電球の記事が載ってましたけど、LEDって寿命も長いんですよね?その寿命に合わせた製造サイクルになってるんでしょうか。。5年経っても同じ商品が買えるなら、LEDに乗り換えようかな。。 tigers.ebb.jp 今日見つけた報道通信社の報道ニッポンから発展して 報道ニッポン│充実の特集・取材記事で「ニッポン」を斬る国際通信社の月刊経営情報誌(特集・対談取材記事)
不景気の中、好業績が4年も続き、売り上げも25%ずつ アップしている会社があります。 感心とともに、その秘訣は何か?と思いました。 なかなか最近ではこんな数字は聞きませんから。 その会社では、女性用の特殊商品を扱っていました。 単価は決して安くはありません。 しかし、リピート、新規ともに顧客が増えているのです。 女性の、きれいでありたい、という気持ちや、よく見せたいと思う気持ち、満足感、 などなど、女性が望む心がそこには存在しているのです。 それらは女性に自身や自信を与えてくれます。 自信に満ちた女性たちは、輝き、また更なる美しさを望ませたり、 努力を惜しませないのです。 女性は自分の納得できるものには、対価を惜しみません。 たとえ、多少の高額金であっても。 しかし、この会社のすばらしいところは、そんな女性たちのために、 常に製品の開発、改良をしているところです。 メーカーなら当たり前、と思うかもしれませんが、 既存商品が売れていると、安心して、その知的財産で商売していく、 というケースも多いのです。 製品の開発とともに、扱う人間も心がけが違ってくるのでしょう。 やはり、皆さん、商品に愛着と信頼をもって、仕事をしています。 不景気だからこそ、繊細なマン、パワーが必要だなと感じた今週。 月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年10月号のご案内 | 現代画報社 sportsnews.geo.jp 現代画報│地域と共存共栄する企業の在り方を探る国際通信社の月刊経営情報誌(対談取材記事・時事コラム)
店を始めて、一年と三ヶ月が過ぎた。店としてはまだまだである。もっと良くしたいところ、改善すべきところ、考えさせられることがたくさんある。お客様と上手に会話することもできないときすらある。飲食業に従事してもう10年以上経つのだが、お客様が望んでいることをさりげなくできたり、うまく距離を保って、心地良い時間を過ごしていただくのはなかなか難しい。度々失敗してしまった、と反省することがある。 そして、多くのお客様と同時に私の店には雑貨を委託してくださっている作家さんが数多くいらっしゃる。店と作家さんの立場といろいろ考えさせられることがある。たくさん売れて欲しいが、なかなかうまくいかないこともある。すぐに店から離れていかれる方もいる。仕方のないことだとは思っていても、そのたびに心が痛み、自分の力のなさを痛感する。 一人でやっているから、楽そうだとか、楽しそうだといわれることが多い。確かに雇われている身分のわずらわしさはない。しかし、うまく周りの人と付き合うことができなければ、店は決して出来ない。お客様、作家さん、業者の方、様々な方とうまくコミュニケーションをとれなければいけない。いろんなストレスもあるのだということを今実感している。心遣いも大切にしないといけない。世の中で一番大変なのはやはり人間関係である。 nyao.weblog.am 現代画報 | 現代画報社 | セルフメディケーションを考える 報道ニッポン (企業家たちの横顔に迫る、Specialistに学べ!、VIP・ザ・職人 職人~、医療と福祉、食彩逸店、美容と健康)
日本の期待を背負って南アフリカに渡ったワールドカップ日本代表ですが、すば らしい活躍をしてくれたと思います。ワールドカップが始まる前は、あまりいい 成績出なかったこともあって、国民の期待はそれほどでもなかったかもしれませ んが、カメルーン戦に勝利したことによって一気にムードが高まってきました。 その後、強豪のオランダには負けてしまいましたが、デンマーク戦では3対1で 勝つことによって、日韓同時開催のワールドカップ以来の決勝トーナメント進出 が決まりました。国際ジャーナルではスポーツの話題が載ることはそれほどあり ませんが、このワールドカップの日本代表の活躍については、分析をしてみても 面白いのではないかと思います。次の相手は南米のパラグアイですが、もしこの 試合に勝つようなことになれば、日本でのサッカー熱はますます盛り上がってく るのではないでしょうか。最近の日本ではあまり明るい話題もありませんが、こ の日本代表の活躍は久々に明るい話題ではないかと思います。まさにスポーツの 力ですね。ワールドカップではそのほかにもレベルの高い試合を見ることができ ますから、睡眠不足になってしまいます。その点は健康管理が大事かなと思います。 rex.xrea.nu 経済情報誌 国際ジャーナル 2009年1月号のご案内 | 国際通信社 報道ニッポン。地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事
国際通信社では国際ジャーナルという雑誌を出版していますが、雑誌を読みなが らラジオをかけて音楽を聴くのが最近のスタイルです。ラジオについては、今の 時代ではちょっと「スロー」なメディアかもしれませんが、意外に情報量が多い メディアではないかと、最近見直しています。テレビだと、雑誌読みながら見る ことはできませんが、ラジオだと可能です。そのほかにも、手仕事をしながらラ ジオを聞いていると、単純な作業をしているときでも、気が紛れますから、仕事 がはかどったりします。ラジオでは音楽を聞くほかに、時事問題の解説を聞いた りします。テレビと違って、ある程度時間をかけて説明してくれますから、 ちょっと難しいニュースの内容でも、理解がしやすくなります。最近では、イン ターネットにつながっていると、インターネットラジオを聴くこともできるよう になりました。以前は有線放送を自宅で契約したこともありましたが、インター ネットラジオであれば、音楽のジャンルも沢山あり、BGMを流すには有線放送 の代わりになりますので、毎月の費用も節約できます。普通のラジオでは海外放 送は聞けませんが、インターネットラジオであればそれも可能ですから、面白い ですね。 報道ニッポンを発行する報道通信社の雑感 国際ジャーナルで読み解く 報道ニッポンは報道通信社から出版されています
これからの日本においては、少子化の改善が行われないと、人口が減っていくこ とになります。ある試算によると、2030年には、約20%の人口が減ってし まうと言われています。よく、国際ジャーナルなどでも少子化への対策について は議論がされていますが、日本という国の将来を考える上でも、この問題につい ては、もっと取組みが必要なのではないかと感じます。人口が20%減るという のは、どのような事なのでしょうか。単純に計算すると、内需が20%減ること になると思います。ですから、小売業や外食産業など、一般消費者を相手にして いる業界にとっては、厳しい時代になることが予想されます。また、高齢化も進 行した場合、若年層における購買力も落ちますから、耐久消費財、住宅関連のビ ジネスにとっても、対策が必要になるはずです。私立の高校や大学、学習塾など の教育産業にとっても、非常に重いテーマではないかと思います。一方、労働力 が少なくなりますから、ロボット産業は発展するかもしれません。人材派遣業な どの労働力を供給する業界にとっても、人口の減少は追い風になるかもしれませ ん。いずれにしても、人口の減少という問題に対しては、それほど時間的な猶予 はないと思います。 yopの国際通信社 国際ジャーナル 現代画報│地域と共存共栄する企業の在り方を探る国際通信社の月刊経営情報誌(対談取材記事・時事コラム)
新聞に、またもや怒りを覚える記事が載っていました。 5歳の長女に十分な食事を与えず植物状態にしたとして、愛知県警天白署は6月23日に 保護責任者遺棄致傷容疑で、名古屋市に住む無職の父親と34歳の母親を逮捕したとい うことなのです。 警察の発表によると、父親は大筋に容疑を認めていて「結果としてこうなったのは 間違いない」と供述しているということなのです。 そして母親も容疑を全面的に認めていて「食事を与えなかった」と話しているそう です。 2人の逮捕容疑は2008年5月ごろから、当時4歳だった長女に十分な食事を与えずに 衰弱させ、同じ年の12月20日、低血糖などによる意識障害に陥らせた疑いだという ことです。 親として、どうして食事を与えないということができるのでしょうか。不思議でな りません。そして、冒頭にも記述しましたが怒りがこみ上げてきます。 逮捕された親は「お腹がすいた」と思えば何かを食べていたでしょう。 自分の血がつながった子供をどうしてそのようなことができるのでしょうか。 以前、雑誌「現代画報」にも紹介されていたのですが、これはれっきとした「虐待」 です。決して許されることではありません。 bis-press.net|国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報 報道ニッポンの飛躍 報道ニッポン (企業家たちの横顔に迫る、Specialistに学べ!、VIP・ザ・職人 職人~、医療と福祉、食彩逸店、美容と健康)

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